「余命3年時事日記」ブログを読んでいると、
軍事関連の書籍、ブログの深読みができるようになってきます。
先日読んだ、「自衛隊と戦争」(防衛ジャーナリスト:芦川淳 著)
を例に挙げてみます。
「自衛隊と戦争」
-------------------------------------------------
朝鮮動乱時に日本国内で予想された事態悪化とは
どのようなものだったのでしょうか?
・・・
日本国内でギャング組織が勢力を拡大し、
市民生活を脅かす可能性もありました。
当時は土地の不法占拠や強盗などが横行し、組織同士の抗争から
市民に死傷者が出ることも多かった時代です。
・・・
これらが外国勢力によるものである場合、当時の日本側官憲の
権限では取り締まることが困難でした。
そうした治安維持の空白を生じさせないため、
マッカーサー元帥の指示によって誕生したのが、
勢力7万5000人の警察予備隊です。(後の自衛隊)
------------------------------------------------
ギャング組織、外国勢力→ 朝鮮人
土地の不法占拠や強盗などが横行、市民に死傷者→ 朝鮮人の蛮行
であり、朝鮮人から我が国を守るために、自衛隊が誕生したことがわかります。
「自衛隊と戦争」
-------------------------------------------------
旧日米安全保障条約(52年安保)、これには日本国内で発生した内乱の鎮圧に、
米軍も加わる内容も記されていました。
-------------------------------------------------
国内で内乱を企てる組織→ 在日 しかありません。
日本が復興と、自衛隊が実力をつけてきたことにより、60年安保では削除されました。
「自衛隊と戦争」
-------------------------------------------------
・・・
2011年の東日本大震災でした。
アメリカは震災救援のために、在日米軍だけでなく
米太平洋軍の戦力も投入して日本を助けてくれました。
公表はされていませんが、
震災対処で手薄になった日本周辺の警備のために
水面下で動いた米軍部隊は多かっただろうと思います。
-----------------------------------------------
手薄になった日本を侵略しようとする国家→ 韓国、中国
そのため、米軍が太平洋部隊まで動かしたのです。
*************************************************
日本人の命に関わる重大なメッセージブログ
↓ ↓ ↓
「余命3年時事日記」
日本人が命を守るため、今必見のブログであります。
そしてマスコミが隠ぺいする、日本の歴史、政治、軍事情報は、
日本人を覚醒させます。
測り知れない力を持つ日本民族が覚醒したとき、
世界平和に多大な貢献をするものと確信しています!
*************************************************