日本はかつて、世界を救った。 | ロードのブログ

ロードのブログ

ブログの説明を入力します。

世界で最も尊敬される国はどこだろうか?

それは世界史において、最も偉大なことを成した国であろう。


世界史は、弱肉強食の歴史だが、
欧米列強が力をつけた500年間は、世界の悲劇だった。

人が人を奴隷にする。
強制労働で、その国の資源を搾り取る。

食べ物を作らせないので、飢饉が頻繁に起こり、大量の餓死者が出る。
イギリス統治時代のインドでは、2800万人が餓死している。
まるで虫けらのような扱い。



植民地奴隷支配は、全世界171ヶ国に及んだ。

植民地支配を受けなかった国は、日本など、たった5ヶ国である。





その欧米列強の植民地奴隷支配から、人々を解放したのが、大日本帝国である。

1941年、大東亜共栄圏という理想のもと、大東亜戦争を英断。
あまたの国々を奴隷から解放した。
これは、人類世界史上、最大の偉業であることは、異論の余地がない。



我が国は、米国、英国、中国、という超大国に対し、たった一国で挑んだ。

英国、中国に対しては、連戦連勝。一度の敗北もない。


世界を驚かせたのは対英戦である。

英国海軍の最新鋭戦艦であり不沈艦といわれた、
プリンス・オブ・ウェールズを撃沈。

マレー沖海戦で、大勝利をあげる。

難攻不落といわれたシンガポール要塞は、たった3日で陥落。
イギリス軍史上最大規模の降伏であり、世界に衝撃を与える。


植民地を支配していた欧米列強の軍隊は、
日本と被支配国の協力により、ことごとく一掃されたのである。


しかしその後、物量が尽きた日本は、米国に敗れ、
原爆や空襲による、民間人の大量虐殺を受け、降伏する。


しかし日本の敗戦ですら、アジアの国々にとっては、幸運だった。
自らの手で宗主国と戦い、独立を勝ち取ることは、
民族の歴史上、非常に重要なことである。


その独立戦争でも、日本は大きな貢献をしている。
戦況が悪くなっても、日本は簡単に降伏しなかった。

玉砕戦法。
世界一士気の高い軍隊が見せる究極の粘りであった。


圧倒的な武力差がある戦闘では、ほとんど兵力を消耗しないのが、
世界の常識であったが、ありえない損害を出してしまう。

玉砕覚悟の相手との戦闘ほど、恐ろしいのはない。
精神的なダメージで戦闘できなくなったものも多く出た。

玉砕戦法が、米国、連合軍に与えたダメージは測り知れず、
植民地を取り戻す力を奪ったのである。



ミヤンマー、インドネシア、ベトナム、カンボジア、インド、
ラオス、マレーシアと、次々とアジア諸国は独立を勝ち取っていく。

アジアの独立は、世界にも波及していった。

欧米列強は植民地をほとんど失ったが、
罪の積み重ねがなくなったという意味で、日本に救われたといってもいい。


日本はかつて、世界を救った。




*************************************************
日本人の命に関わる重大なメッセージブログ
↓ ↓ ↓ 
「余命3年時事日記」


日本人が命を守るため、今必見のブログであります。

そしてマスコミが隠ぺいする、日本の歴史、政治、軍事情報は、
日本人を覚醒させます。

測り知れない力を持つ日本民族が覚醒したとき、
世界平和に多大な貢献をするものと確信しています!
*************************************************