ネオテニー進化論というものがあります。
身体、脳が成長し切る前に停止するが、繁殖が可能な突然変異個体が、
新しい進化した種となる説です。
九美ちゃんのブログの進化論と同じですね。
http://ameblo.jp/hinaya0919/entry-10414777987.html
アダムとイヴは、猿が突然変異したネオテニーでした。
ネオテニーの特徴は、身体能力は低いが、環境適応能力に優れています。
ネオテニー度が最も高いのが黄色人種、日本人です。
日本人は、猿から最も遠く見えますね。
体毛は少なく、顔の凹凸も少なく、身体能力は劣る。
これは、人類発祥の順番、黒人→白人→黄色人と一致します。
ミロスを最も理解すると言われるのが日本人というもの頷ける気がします。
一番子供に近いのですから。
成長により獲得した、二元性の思考から最もはなれた民族。
ジャッジのない、素直な子供に近い民族。
そんな日本人が、ミロスを知って、
さらに子供や赤子の状態に還っていくのです。
胎児は生物の進化の歴史を辿ってくるのです。
赤子は爆発的に脳が発達するのです。
成長した人が、このような力をを発現することが、
アセンションなのでしょうか?
とにかくすごいことが起こりそうな気がします。