こんにちわ。

お腹をパッカーンと切ってから2日目。

痛みは座薬でどうにかしつつ昨日から3時間授乳もさせてもらっています。


ほんぎゃーーと泣きわめく理解不能な物体に寝ずに立ち向かっていますが、それもこれも入院当日からずっと泊まってくれている主人のおかげだと思っています。


さてさて今日は、帝王切開に決定するまでの事を簡単に書きます。


入院してすぐにラミナリアを入れてからまる1日様子を見て、翌朝バルーンに切り替えしたのですが、待てども待てども子宮口は1cm。

陣痛が来ればひらくかもって事で促進剤をできる範囲のマックスで投入するも開かず...

その時の陣痛の波は

{06766536-4973-4FA3-A392-00D96CC285BE:01}

こんな感じでとっても綺麗!!!

あとは子宮口だけなんだけどねーなんて言いながらとりあえず15:00まで待つことに。


時間指定があったのは、夜の帝王切開は人手も少ないのでやるなら人が多い時間帯の方が安全だからという理由です。

結局15:00になっても子宮口1cm...

さてどうするか?


胎児が旋回出来ない理由や子宮口が開かない理由はもうお腹を開けて見ないとわからない。でもここまで下りてこないのはちょっとおかしいぞということで、帝王切開をお願いしました。


結果わたしの場合は、筋腫が邪魔をしていて胎児が下がって来られず、旋回できていなかったみたいです。

おそらくどれだけ待っても下がってこないし子宮口も開かなかっただろうと言う事でした。


羊水も濁り始めちゃっていたようで、結果的に帝王切開にして良かったのかな?



痛みは想像以上だったし、手術も壮絶だったので、それはそれでまた別に記事を書きます~