今朝は真木子のTwitterを見て思い出した。K'z Station 5th(正確には『おしゃべりやってま〜す第48放送5th』) の最終回。今日までの配信だった。 K'zの説明はおいといて。
K'zStationは、SKEの番組の中でも本当に楽しみにしていた番組でした。TVもなかなかない中、K'zはずっと関東民の自分にSKEを見させてくれた番組。そんな5thも真那さんの卒業をもって終了。
今回の5th、実は実絵子さんが卒業ということで4thを終了し、引き継いで真那さんが5thのMCとなった。
その実絵子さんと真那さんの相方こそが、真木子だった。実絵子さんとずっと一緒にMCをやっていた真木子。だからこそ、実絵子さんの卒業後は、真木子をSKEの推し(実絵子さんからの引き継ぎ)となった。
そう、4thが終わるときには、真木子のMC継続の嘆願書?も書いたww良い想い出w もし、K'zがなかったら、今、真木子を推しにしていなかったと思う。この番組が一つのご縁だった。
そして、ついに真那さんも卒業となり5thも終了となる。この後のMCもまだ発表されていないし。どうなるかなぁ? 今回も真木子が引き継ぐのも有りだけど、ここが替え時という考えもあるのも事実だと思う。真木子にとっても、どっちが良いか?それは分からない。さて、どうなるかなぁ?
真木子が5thのMCが真那さんになったとき、まぁ、冗談もあったと思うけど、「真那さん相方大変」みたいなことばかり言っていた。それがなんだか、頭にきてw
握手会でも何度か真木子に色々言ったかな。いや怒るような話じゃなくね。
真木子、そうじゃないんだ。実絵子さんは、しゃべりも立つ人だったから、そこも見習うべきではあったけど。そうじゃないんだ。 実絵子さんも真那さんも。見習うべきは、中身なんだ。人間としても、1期生としても。 こんな先輩と一緒に仕事が出来るという機会は大切なんだと言うことに気付いて欲しかった。
もし本当に、真那さんをフォローすることが多くなるとしても、それはそれで、先輩を敬いながらフォローするっていう大事な勉強になる。社会ではどこでも通用する経験になるはず。
なんだかんだ言って、真木子はまだ若い。だからもっともっと先輩と接点をもって、色々経験して欲しいと思った。だからこそ、いろいろな面でも、今ではキャプテンとしてやっていく力にもなったのだと思う。
真那さんは、しゃべりとか、見た感じとか、そういうところはふわふわしているかも知れないけど、考え方とか一つ一つの言葉は、とても芯のある人。まぁ、ファンが言うよりメンバー同士の方が本当は分かっているのかも知れないけどね。
だから、真木子が真那さんとMCを続けられると聞いたときは、真木子がもっと勉強できるチャンスでもあると思って、本当に嬉しかった。真那さんも応援していたしね。
そんなことを、最終回を見ていて、ふと思い出しました。 でも、最後の真木子の涙と真那さんへの気持ちを聞いて、安心した。 ちゃんと感じ取るところは感じて、大切に向き合っていたんだなぁと思えました。
そして。真木子。また相方を見送ることになっちゃったねぇ。
実絵子さんについで、真那さんも。頑張ったねぇ。
そう気付けば、実絵子さんの卒業からだから2015年春から5thとしてやってきたこの番組も、一つの区切りを迎えたと言うことですね。
実は、最近ちゃんとK'zがみれていなかった。生活のリズムが変わったのもあるし、色々気持ちの部分もあるかも知れない。そして、期限付きの番組なので、どうしても「○日から」という時に見れば良いのだけど、つい忙しくて「○日まで」に合わせてみるようになってしまった。
だから、ふと忘れてしまうと、もぉ消されていたり。するとゲスト2回ずつだから、なんとなく、「あぁ、見逃しちゃったから後編だけ見てもなぁ。。。」って気になってついつい見なくなってしまうスパイラル。だった。
だから、チケット買っても、一回だけ使って、有効期限切れみたいなことが続いた
。 まぁ、言い訳ですね。ちゃんと応援してあげられなかったなぁ。
もしチャンスがあるなら、もう一度MCをやって欲しいなぁ。
そう、5thも終了してしまった。なにか全てが「終わり」を迎えたような気がした。全ては2015年から。そして、あの時始まった全てが、終わった気がする。 そう、そして戻ることすら出来ない。
「あぁ、終わる時ってこんな感じだなぁ」という実感というか、何かを感じた。
でも。今はまだ、なにもわからない。
それが本音だ。
そして、K'z、お疲れ様でした(^_^)v 楽しかった。