薬の名前です。
私が通う皮膚科では、
部位に関係なく毎回この薬を出されます。
オマケに先生は超無愛想。
 
 
『処方箋もらうまではガマンだ!』
と自分に言い聞かせながら、
診察より長いお説教に耐えました。
 
 
 
先生『あのさ、もっと早くに来れなかったの?』
自分『いや、こんなんなるとは思わなかったんで。』
先生『あとさ、かゆくて夜中に目が覚めるとかなかったの?』
自分『……爆睡。』
 
 
先生『ふ~ん。貴女図太いんだね』
先生それって…
診察関係なくね?
 
 
 
 
 
悔しいから頑張って治そうと
決意しました。