次はルフトヴァッフェJG300夜間戦闘機部隊所属機です。

塗装とマーキングは、資料本にあるこれ

大変個性的な機体で、写真も残っています。

注目すべきは

飛行中に音を発生させるアコースティックパイプなる特殊なパイプを排気管に付けていたこと

これは夜間の高射砲部隊への味方識別目的だったようですが、効果の程は不明。

パーツはEduardが販売していましたが販売終了しています。

それでこれを真似て手作り

ちょっと怪しいですが、押し通します。仮組するとこんな感じ。

まあまあですね。