甜麺醤のブログ

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数時間前にTwitterに書いたこと。
先に言っとく。
長いよ。
面白くないよ。
それに考えながらだらだらと書いてるから、
文章がおかしいところもあるかもしれない。
そこは何となくの空気感で読み取ってください。




要するにクオリティをどこまで求められるかって事ですよ。
自分の作品(技術)を大切にしたいなら自然とクオリティは上がると思う。
だって恥ずかしいものは出したくないじゃないですか。
期日があって目標まで間に合わない事もあるかと思う。
でもその後に作り込む事も出来るはず。
突き詰めて行く事を普段からしていけば、そこの能率も上がると思うのよ。
公開(提供)したらそこで終わりじゃないと思うし。
どんな形であれ自分が生み出したモノなんだから、大切にするべきだと思う。

後から修正の効かないモノならその瞬間を大切にするべき。
もしミスなどをしてしまったのなら次回に向かって修正を試みればいい。
なにも対応をせずに出来ないからと逃げるのはあまりにも無責任。

見せる(聴かせる)相手に対しても失礼だと思うし。

自分の作り上げたものに自信がないと評価を受ける事が怖くなって、
表に出す事ができなくなってしまうし。
もし未完のまま出さざるを得ない状況になってしまったのなら、
修正版を後から出すか、
それが叶わないなら、次回作がそうならないように努めるべきだと思う。

そこで、未完になってしまったものをどうするか。
そこから得られるものは多いと思う。
何が問題で間に合わなかったのか。
どこが至らなかったか。
それらを改善するにはどうするべきか。

その辺を汲み取ってやらないと、
その作品(瞬間)が可哀想に思えて仕方ない。

だって、何ら役に立たず、全うな状況での評価を受ける事すらできずに終わる訳ですよ。
そんなの可哀想じゃないですか。

結局なにが言いたいかっていうと、
自分から発するものにもっと責任や愛情を持つべきだと。

会話での言葉にもそれは当てはまります。
放つのは簡単だけど、撤回する事はすごく大変。

だから軽はずみな発言はあまりするものじゃないと思う。
ノリってのも大切だから常に意味をしっかりと考えなきゃいけないって訳じゃないけど。
でも、ある程度の責任は感じた方がいいと思う。




はい、この辺でやめようと思います。
だらだらと乱文を失礼いたしました。
内容がまとまってませんね。
語弊を恐れずに勢いで書いてしまいました。
気分を害してしまったらごめんなさい。

では、これにて。