いろいろ考えたなりが、ウソは書きたくないし、
書かないのはもったいないので、こんな感じになりました。


責任とれるホントの気持ちをみなさんに☆











いつでも現実が一番楽しい場所でありますように。

現実の自分が一番魅力的でありますように。

そして、アットブルグが、
旅の途中の一里塚のように、
みんなが雨宿りして、弁当食って、
気分転換して、また歩き出す場所で
ありますように。

私はブルグシックにはならないよ!

現実でもやりたいことがたくさん
あるからね!

私がアットブルグで最初から願っているのは
そのこと☆

でも、アオちゃん、タマちゃん、亜莉栖くんが
アットブルグにすがりつくことなく、
現実の夢にしっかり歩きだしたから、
ちょっとアットブルグを見直した。

非日常の楽しさに溺れて、
現実を見失う人が出てくるんじゃないかと
心配してたから・・。(いや偉そうなんですけど・・)


アットブルグが虚構そのものの世界になったら
とっとと離れようといつも思ってたので・・・。


いい人ばっかり♪
素晴らしい世界♪

ドラマのよう、舞台のよう、夢のよう。

そんなわけないじゃん。

大事な仲間だけど、
友達でない人もいるし。

しっかり人間として見るもの私は。

ちゃんと向き合って付き合えた人は
そんなにいっぱいいないし。

何がキャラで何が本物で
どこが虚構でどこが現実か。

なにが一番、価値のあるものなのか。

人生賭ける価値のあるものなのか。

そこを間違えてなるものか。
みんなにも間違えて欲しくなかった。

ちゃんと人間と向き合ってるのかなあって
疑わしいことも多々あって。





私は、あれだな。

レイヤーなんだけど、
衣装の力、キャラの力がなきゃ輝けないのがイヤだった。

自分自身が輝きたかった。

私はATのこと大好きだけど、かっこいいなとも思うけど
ファンみたいな部分がないから、
どうしても、みんなとヅレる。




ものすごく俯瞰で見ている人でしたね。




いろいろな人と現実の世界で
触れ合えたことがとても価値のある経験でした。

いろいろ学ばせていただきました。

その中でも縁の深かった人たちには、
自分不信、人間不信の戒めからかなり解放していただきました。

アホだと思ってた人にも、いいとこはありました。

そゆことに気づけなかった自分がけっこうバカだったなとも
気がつきました。




ほんとに、アットブルグは1里塚であってほしい。

それぞれの道に向かう旅人が、
ときどき足をとめて休むために1里ごとにある休憩所。

それぞれが旅の話を交わしつつ、
雨宿りをしたり、お弁当を食べたり・・・。

そして、雨が止んだり夜が明けたなら、
またそれぞれの道に一人で歩き出す。



1里塚をパラダイスや故郷と間違えて、そこに
とどまる人がいませんように。



本物、現実の世界・自分・心が一番、大事で輝きますように。


アットブルグはみんなが集まれる場所として私にとって大事。
帰る場所にはしないけど☆
だって現実の家が私にとって一番の帰る場所さ。

アットブルグで出会えた縁の深い人が、
私に変化を与えてくれました。
ありがとう。

ここで出会えた仲間たちは、「仲間」としてとても大事です。

人生賭けて助けたりはしないけど、
元気で幸せ願います。
私にいろいろな経験をさせてくれました。
楽しい想いさせてくれました。

なんでしょうね、アットブルグの仲間って(笑)

私にとっては、一緒の作品を作り上げた劇団の仲間みたい。
こう作品が終わったら別れていくし、友達じゃないんだけど
大事~みたいなね。
(いや、友達になれた人も何人かいるんだけど。)
一つの思い出を一緒に作ってくれた大事な仲間。



すんごく冷たく聞こえるでしょうかね


ちゃんと大事に想ってるんですよ、すごく現実的に。

元気で幸せ願ってますし、そのためにできることはやりたい!


でも、なんかしらじらしくて
みんな大好き!って
言えないんです(笑)

うそ臭い(笑)

みんな大好きってすごい言葉に私は感じるので
責任取れん!

ATとみんなの間ではそれはいいけど、
私とアットブルグメンバーで「みんな大好き」という言葉はねえ(笑)

大好きと言える人と言えない人がいるでしょうが(笑)
言ってくれる人と言ってくれない人がいること
知ってるも~ん☆

私、浅い言葉使うのはイヤだから言わな~い。


ああ、うまく伝えられない・・・。


アットブルグ仲間
大事です。

元気で幸せ願います。






また、みんなで楽しい時間が過ごせますように。