今年の5月まではよかったのよね。
某サイトの企画から、描きたいマンガができて、
バイトもしながら、ものすごい密度でマンガを描いてたわけだ。
あの集中力。創作の快感。
あれこそ、私の理想の生活!
それがよ・・・その後は、バイト先の店長交代を皮切りに、
そっちに時間を奪われてしまい、その後は新しいバイトやら・・。
そりゃあ、がんばっていたけど、創作活動に関しては、
向こうに行ってしまった・・・。
5月からこっち、アオちゃん、タマちゃんのおかげもあって、
いろいろ新しい楽しさを知った♪
これは、創作においても、とってもいいこと♪
周りに人が増えて、好意を与えてもらったり、幸せを与えてもらって、
気がついたら、たかが、バイト先の罵声くらいで泣きそうになってる
自分がいて、
強くなったはずなのに、ここ数年、おだやかな生活してたせいで
弱くなってる?とビビりましたが、
いろんなこと乗り越えるために、いつもパンパンに張っていた心が、
強くなったから、張り詰めてなくても、乗り越えられるように
なったから、泣いたりできるようにもなったんだと
助言をいただいたので、ホッとしたし、
それなら、より、新しい感覚で創作活動ができる気がする・・・。
マンガ、描けよ~、私・・・。
てか、なにか作れよ!
マンガ、描かなくなってから、今はバイト先が大変だからと思いながらも
イライラして・・・。
描きたいネタはあったのだ!
でも、一番、描きたいネタは、人様の作ったキャラクターを
使わせていただくものだったので、
描いても、今の状態だと、読んでもらえるのは、一部の身内のみ。
それだと、正当な評価や、広い世界の評価が受けられない。
絵を仕事にしたい私にとっては、それでは困る・・・。
広く容赦のない評価と、ぶっちゃけ金にならければ・・・。
描きたいけれど・・一番、頭に鮮やかにシーンとかストーリーが
浮かぶけれど、描いても読んでもらえる人が少なすぎるし、
100パー私の創ったマンガでは無い。
それなら、完全オリジナルを描いて、編集部やコミケに
持ち込んだほうが、プロへの道すじ・・。
リアルに金にするための道・・・。
なので、オリジナルのストーリーやキャラを考えたのだが、
まあ、最初に人様のキャラクターで、これいい!って
ストーリーが浮かんでしまったので、それ以上のものが
浮かんでこない!
なんでしょうね、役者が決まってると動かしやすいって
このなんでしょうか。
キャラだけ決まってると、ストーリーは考えやすい。
そして、役者を代えて、そのストーリーを演ろうとすると、
うまく思い浮かばない(笑)
せっかく、いい話が浮かんだのに(笑)
思いついたのに、描けないその一作がつっかえ棒みたいになって、
ほかの作品を思いつけなくなってしまっていた
しかも、ここ二年ほど、まともな舞台を見ていない!
この芸術大好きなワタクシが!
最後に見たのは、セーラームーンミュージカルか(笑)
でも、あれは10周年だけあって、なかなかいい出来だったのよ☆
でも、舞台として、芝居とか、技術とか、芸術っていうなら、
最後に見たのは、劇団・新・感・線が最高だった・・・。
それ以来、芸術ってのは観てない・・・。
さりげなく、創作と芸術に飢えつつ、半年が経ち・・・
昨日ですね。
いきなり、心の芸術と創作を求めるダムが決壊しました(大笑)
まあ、吹奏楽部の全国大会の演奏を聞いたり、
熊川哲也さんの特集を見たり、
いろいろと、芸術に対する欲求は高まっていたのですが、
昨日、ついに、人様のキャラクターを使わせていただいて
思いついていたお気に入りのストーリーを
うまいこと、自分のオリジナルに変換できたんですよ。
あ、描けるって思いました☆
そして、その夜、プロジェクトXで「宝塚復活」をやっていたんですね。
閑古鳥の鳴いていた宝塚を復活させたベルサイユのばらの舞台が
できるまでの苦闘。
熱狂的なファンが脅迫状まで送ってくるような中、
復活をかけて作られていく舞台・・・。
この舞台に関わっていた主演の方や、衣装の方、演出の方、
監督の方・・・。
ふふ・・全員、怖いんですよ目が(笑)ふふふふふふ。
50歳越してても、子供のような目。
紙一重の狂人の目ですよ(笑)
舞台の立ち位置、照明のあたり方。
美しく魅せるための方法をとことんまで追求する狂気。
大好きです・・・・。
あまりにもの名シーンで起こる水を打ったような静寂と、
一瞬の間の後に沸き起こる満場の拍手!
その場に入れることの快感!
ああ、本物の舞台を見たい!
心の底からの湧き上る、あの快感!
はい、ダム決壊(笑)
もう、チケット取ってしまえみたいな。
お金のこととか、考えてると、もう、いつまでたっても見れやしないよお!
ってな勢いで、ネット検索してお気に入りに宝塚、四季、蜷川、新感線と
登録してチケット予約してしまいました。
蜷川シェイクスピア!「間違えた喜劇」主演・小栗旬!
ベルばらは、発売が一月なのですが、
友達が宝塚好きで、もしかしたら、取って上げられるかもというので、
しばし待ち中。
そして、いいもの見て、いいもの作ろうって!
昔は、高校生までは、毎日毎日音楽を聞いていた。
毎朝、音楽を聴いていた。
子供のころから、毎朝クラシックを聞いて、
お金は無かったけど、母は演劇や、音楽や、映画とかは、
母が雑誌などに応募して、見に行かせてくれてた。
そういう、自分を高めてくれる芸術に囲まれた生活を
少し取り戻したい。
で、成功するかはわからないけど、やらなきゃ気になるだろうし、
今はそれしかないから、マンガ描きましょう。
描いてみましょう。
某サイトの企画から、描きたいマンガができて、
バイトもしながら、ものすごい密度でマンガを描いてたわけだ。
あの集中力。創作の快感。
あれこそ、私の理想の生活!
それがよ・・・その後は、バイト先の店長交代を皮切りに、
そっちに時間を奪われてしまい、その後は新しいバイトやら・・。
そりゃあ、がんばっていたけど、創作活動に関しては、
向こうに行ってしまった・・・。
5月からこっち、アオちゃん、タマちゃんのおかげもあって、
いろいろ新しい楽しさを知った♪
これは、創作においても、とってもいいこと♪
周りに人が増えて、好意を与えてもらったり、幸せを与えてもらって、
気がついたら、たかが、バイト先の罵声くらいで泣きそうになってる
自分がいて、
強くなったはずなのに、ここ数年、おだやかな生活してたせいで
弱くなってる?とビビりましたが、
いろんなこと乗り越えるために、いつもパンパンに張っていた心が、
強くなったから、張り詰めてなくても、乗り越えられるように
なったから、泣いたりできるようにもなったんだと
助言をいただいたので、ホッとしたし、
それなら、より、新しい感覚で創作活動ができる気がする・・・。
マンガ、描けよ~、私・・・。
てか、なにか作れよ!
マンガ、描かなくなってから、今はバイト先が大変だからと思いながらも
イライラして・・・。
描きたいネタはあったのだ!
でも、一番、描きたいネタは、人様の作ったキャラクターを
使わせていただくものだったので、
描いても、今の状態だと、読んでもらえるのは、一部の身内のみ。
それだと、正当な評価や、広い世界の評価が受けられない。
絵を仕事にしたい私にとっては、それでは困る・・・。
広く容赦のない評価と、ぶっちゃけ金にならければ・・・。
描きたいけれど・・一番、頭に鮮やかにシーンとかストーリーが
浮かぶけれど、描いても読んでもらえる人が少なすぎるし、
100パー私の創ったマンガでは無い。
それなら、完全オリジナルを描いて、編集部やコミケに
持ち込んだほうが、プロへの道すじ・・。
リアルに金にするための道・・・。
なので、オリジナルのストーリーやキャラを考えたのだが、
まあ、最初に人様のキャラクターで、これいい!って
ストーリーが浮かんでしまったので、それ以上のものが
浮かんでこない!
なんでしょうね、役者が決まってると動かしやすいって
このなんでしょうか。
キャラだけ決まってると、ストーリーは考えやすい。
そして、役者を代えて、そのストーリーを演ろうとすると、
うまく思い浮かばない(笑)
せっかく、いい話が浮かんだのに(笑)
思いついたのに、描けないその一作がつっかえ棒みたいになって、
ほかの作品を思いつけなくなってしまっていた
しかも、ここ二年ほど、まともな舞台を見ていない!
この芸術大好きなワタクシが!
最後に見たのは、セーラームーンミュージカルか(笑)
でも、あれは10周年だけあって、なかなかいい出来だったのよ☆
でも、舞台として、芝居とか、技術とか、芸術っていうなら、
最後に見たのは、劇団・新・感・線が最高だった・・・。
それ以来、芸術ってのは観てない・・・。
さりげなく、創作と芸術に飢えつつ、半年が経ち・・・
昨日ですね。
いきなり、心の芸術と創作を求めるダムが決壊しました(大笑)
まあ、吹奏楽部の全国大会の演奏を聞いたり、
熊川哲也さんの特集を見たり、
いろいろと、芸術に対する欲求は高まっていたのですが、
昨日、ついに、人様のキャラクターを使わせていただいて
思いついていたお気に入りのストーリーを
うまいこと、自分のオリジナルに変換できたんですよ。
あ、描けるって思いました☆
そして、その夜、プロジェクトXで「宝塚復活」をやっていたんですね。
閑古鳥の鳴いていた宝塚を復活させたベルサイユのばらの舞台が
できるまでの苦闘。
熱狂的なファンが脅迫状まで送ってくるような中、
復活をかけて作られていく舞台・・・。
この舞台に関わっていた主演の方や、衣装の方、演出の方、
監督の方・・・。
ふふ・・全員、怖いんですよ目が(笑)ふふふふふふ。
50歳越してても、子供のような目。
紙一重の狂人の目ですよ(笑)
舞台の立ち位置、照明のあたり方。
美しく魅せるための方法をとことんまで追求する狂気。
大好きです・・・・。
あまりにもの名シーンで起こる水を打ったような静寂と、
一瞬の間の後に沸き起こる満場の拍手!
その場に入れることの快感!
ああ、本物の舞台を見たい!
心の底からの湧き上る、あの快感!
はい、ダム決壊(笑)
もう、チケット取ってしまえみたいな。
お金のこととか、考えてると、もう、いつまでたっても見れやしないよお!
ってな勢いで、ネット検索してお気に入りに宝塚、四季、蜷川、新感線と
登録してチケット予約してしまいました。
蜷川シェイクスピア!「間違えた喜劇」主演・小栗旬!
ベルばらは、発売が一月なのですが、
友達が宝塚好きで、もしかしたら、取って上げられるかもというので、
しばし待ち中。
そして、いいもの見て、いいもの作ろうって!
昔は、高校生までは、毎日毎日音楽を聞いていた。
毎朝、音楽を聴いていた。
子供のころから、毎朝クラシックを聞いて、
お金は無かったけど、母は演劇や、音楽や、映画とかは、
母が雑誌などに応募して、見に行かせてくれてた。
そういう、自分を高めてくれる芸術に囲まれた生活を
少し取り戻したい。
で、成功するかはわからないけど、やらなきゃ気になるだろうし、
今はそれしかないから、マンガ描きましょう。
描いてみましょう。