
アオイちゃんとタマちゃんは
「人に助けてもらうこと」に慣れてない私に
「いいから、いいから」って、ちょっと強めにドアを叩いて
手を貸してくれるありがたい人です。
私は・・・、ほんとに慣れてないので
「なにかしてもらう」ってことが苦手で
腰がひけてしまうから・・。
そこを明るく楽しくふりきってくれる。
なにより、小さいころから、あまり一般的でない生活を
送ってきた私に、
「普通の女の子」の楽しさを教えてくれる人です。
今さら、青春取り戻してる感じ(笑)
プリクラやったり、お洋服選んだり、
ケータイ電話の機種変で悩んだりさ。
人の家でゲームなんてしたこともなかったしね。
へ~、普段に着るお洋服を選ぶだけで
こんなに楽しいものか~。
ケータイとかプリクラなんて、そりゃあお遊びだけど、
楽しいんだなって・・・。
もちろん、今までの人生も楽しいことたくさんあったんだけど、
なんつ~か、人生のイベントでも、一大事でも、哲学的でもない
「たわいもない楽しさ」ってヤツかな。
きっと、ほんとは「たわいもない」ことなんか無くて、
こういうことを楽しめないと、見えないこともあったんだろう。
だから、感謝してます。
文字ってのは、やはり「人」を表すには足りないことばっかで
散々、書き直しても足りないのですけど、
ま、それは、会って話して遊んで感じて、それで
埋まるものと信じましょう(笑)
キリが無いから、とりあえず、これで打ち止め!
あ~あ、印象バトン・・侮れないわあ・・・。