
タマちゃんからも受け取ったので
アオちゃんのバトンもちょい更新しました☆
怖いって言ってるのに・・・。
でも、正直に答えるよ・・・。
君が知りたいというなら!
さて、私の中の皇タマキはどんな人かなあ~。
これ読んで、私を嫌いになったら
とっとと引導渡して・・・。
ウソ・・つかないから私・・・。
印象バトン
■回してくれた方に対しての印象をドゾ☆
ここら辺、アオイちゃんとかぶります(笑)
最初に会ったのはネオロマンスフェスタで火原をやってらして、
「うわあ!イメージ通り!すげえ!」
と思って、火原自体にはなんの興味もなかったのが
アオタマ二人のビジュアルに惚れて撮影させてもらった。
今でも覚えてるけど、三人で写真を撮らせていただいたとき、
タマキ火原は私の頭のポンと手を置いてくれたんだよね。
身長差が激しくて(笑)
それが、お兄ちゃんみたいでうれしかったんだ(笑)
その後、アオイちゃんに「サイト見てます!」って
声をかけてもらって、少ししゃべったのだけど、
タマちゃんの記憶はそこらへん丸でなし(笑)
完無視だった気がする(笑)
とくに気にしなかったけど(笑)
なのに、サイトに写真を掲載してくれたときには、
「可愛い志水で抱きしめたい~」とかコメントしてあって
うれしいながらも、
「ウソだあ。アンタ、私にそんなに親近感持ってなかった・・。」と
心で軽くクレーム(笑)
それは、ほかのイベントで会った時も変わらず、
「こいつは私に興味ないな。」&
「なに?相方が愛想よく他の人(私)としゃべってるのが
気に食わないのかなあ・・・。
うう・・・。アオちゃんしゃべりかけないで・・。
あの人、怒ってない?」
と、ほとんど口を開かない相方を無視してしゃべり続けるアオイちゃんを
少々、うらめしく思っていた(笑)
でも、苦手とかそういうのではなく、
アオイちゃんのようにどういった距離感でお付き合いすればいいのか
戸惑うことも無く、
実は私もあんまり意に介していなかった(爆)
だあって、アオイちゃんのとこにも書いたけど
「私は初対面で相手が自分に求める距離と自分が相手に
求める距離」を感知&決定するタイプ。
アオイちゃんは、めずらしく感知不能で混乱したが、
(だいたい、二人とも好みのレイヤーだからこっちも緊張するし!)
タマキさんに至っては
「別にどうでもいい人間」
オーラが分かりやすかった。
ステキな二人だな~と思っていたけど、
この時点ではそれだけ。
正体不明で警戒心持ちまくり!
ビジュアル好みだから、心、惹かれちゃうけど、
正体知るまでは油断しないぞ!みたいな☆
実は、アオタマに関しては、この状態が長く続いた。
あれ?印象のトークになってない?!
いかん、いかん!
つまり、最初の当たりの出会いは印象までいかなかったんだよ(笑)
ビジュアルいいなくらいまでよ(笑)
タマちゃんに興味をもったのは第一回目の撮影会のとき。
オリジナルの衣装がステキだったから。
へ~、服のデザインセンスいいな~って思った。
でも、エロ写真撮るのにやたら萌えていたから、
実は「そ~ゆ~人だったんだ・・・。」
と信頼度が下がった(大笑)
好感度はともかく(笑)
だって、口数は少なく、おべんちゃらも言わないくせに、
エロ写に至ってイキナリアクティブになったら、
そう思うって(笑)
そのまま行っていたら、特に縁もなく、
ネットを通して時々オフ会もある「知り合い」止まりだったと思う。
アットブルグを通して、イベント時よりは親しみを感じるように
なったものの、相変わらず「読めない」人・・・。
中身が読めないタマキちゃんと、距離感が読めないアオイちゃん。
「私は人に好かれない」病もある私なので、
自分に対しての警戒心もあったし。
こっちもビジュアルの良さにときめいちゃって
感知機能がうまく働かないし、「容姿」にときめく自分も
イヤだった(笑)中身わかんないのに~(笑)
私のタマちゃんに対する混乱が始まったのは、
第二回の撮影会あたりからだ。
なんせ、ゲームでタマちゃんの作ったキャラと
私の創ったキャラが夫婦になってしまった。
それ関連で話することも少々・・・。
笑顔で話・・せる・・話してくれるねえ・・。なんで?
それに感じちゃうのだ・・・。
なにか・・なにか
あったかい・・・。
あのロッテリアで話したときに、感じたの・・・。
黙ってるタマちゃんの黙ってる中身っていうか
なんというか・・・。
ちょいと私の警戒心が緩んだ。
さて撮影会に話を戻す。
相変わらず、センスのある人だなあ。
オリジナルの衣装もステキだこと。
まあ、タマキくんアオイくんの正装は、「もろ好み」でしたね。
でかいことを言えば、創造性において
「すごいなあ!」って思える人は、周りにあんまりいなかった。
タマちゃんは、すごいと思う。
この第二回撮影会にて、
普通にしゃべる機会が幾度かあったアオタマ。
とくにタマちゃん。
・・・・・・・・・混乱スタート
私のこと嫌いっつか、少なくとも好きではないよね君は。
私、人に好かれるタイプじゃないからな・・・。
あんまり、近寄らないで、私のこと嫌いになるから!
なんで・・・隣りに座ったりした?
嫌われて・・・ないのかなあ・・・。
同情かしら?
だってさあ・・・。
てか、タマキちゃん、君ってどういう人なのさ?!
撮影会の後、
しばらくグダグダ悩んだ。
なんなの~???そりゃビジュアルは好みだけどさ~。
でも、中身がよくわかんない~。
私・・・嫌われてないの?
でもなんだか、力の入ったボイスカードくれたりしたねえ・・。
なんで?
私はといえば・・なんだか、仲良くなりたい・・気もするけど、
それってビジュアルが好みだから~?
それはイヤだあ!
などなど二週間近くグダグダしたあげくに
キレタ
もう知らんワイ!
一晩、一緒にいりゃ、どんな人間か
イヤでも感知できるわ!
ビジュアルが好みだろうと中身がクソなら
私も腹が決まるワイ!
と人生で初めて、自分から人に近づくことを決意。
人を知りたきゃ、まず、自分のドアを開けてから
相手のドアも叩いてみしょう!
「あんのお・・・
よろしければ○○日、お泊りさせていただいてよろしいでしょうか・・。」
かくて運命の扉は叩かれて・・・・。
そして、今、現在のタマキさんの印象
プール。
私、心が疲れたときに水に浮かぶのが好き。
頑固・天邪鬼
こうと決めたら人の言葉では動かないっぽいので、
説得は早々に諦めます。
いろいろ助けてもらってるから、私も微力ながら役に立ちたいのに
立たせてくれない(笑)
だから、願うのみ。「幸せでいてね♪」
いい意味で自然現象。
人間の都合で動かず、「ふきたい様にふく」
だから、アオイちゃんのそばにいれる。
私が辛くない。(嫌われたら・・の不安はともかく 笑)
(これは私のカルマだから仕方ないの お許し~!)
でも、心があるから、いいよね。
感情表現豊かとはいわないけど、私のつたない心の目に
タマちゃんの心を感じるときは「ウソ」がないのでいいな。
垂れ流しの薄い心より、
ときどき見せてくれるホントのほうがありがたい。
だから、そのままでいてほしいな。
別に口が上手くならなくていいから。
難をいえば、
「いきなりやる気無くすな。責任取れ」(笑)
突如、気が変わったり、ぶん投げたり(おい)
好きをいえば
「大事なときに、うわっつらな言葉を言わない。」
それくらいなら黙っとけ(笑)
プール、プール♪
タマちゃんは、私にとって、大好きなプール♪
奈良の飛鳥~♪
自然霊~。
君は愚痴も弱音も心底はみせてくれないけど、
みせてくれなくていいから、
幸せ、元気、願ってます。
お役に立てることがあったら、呼んでプリーズ。
■周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?
5つ述べてください。
アオイちゃんのバトンと同じく。
そんなん知らんよ・・・。
じゃあ、タマちゃん、五つ答えてよ、
私の印象(笑)
参考にするから(笑)
■自分の好きな人間性について、5つ述べてください。
アオイちゃんのバトンと同じく(笑)
■では反対に嫌いなタイプは?
アオイちゃんのバトンと同じく(笑)
■自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
アオイちゃんと同じく(笑)
■自分のことを慕ってくれる人に叫んでください。
ごめん、怖がりで!
でも人は好き。
幸せでいてほしいよ。
自分の経験上、伝えたいことは、
「大丈夫、乗り越えられるから!」
痛いことあっても、独りぼっちになっても、
例えば空は見えるし、水が飲める。
誰かのおかげで・・・。