霧羽ちゃんから受け取ったBLバトン、イってみましょう(笑)

てゆうか、私が若々しくBL萌えしてたのは五年以上前なんだよなあ(笑)
場所もわきまえず萌えて・・・。
あのころは若かった・・・

1.好きなシチュエーション。
昔はもう、
強○大好きで、縛り、薬、ボタン飛ばして、ひん剥き歓迎だったのですが、
今はもう、すっかり純愛志向です(笑)

二人でお弁当持って、ピクニックとかいいですね
大きな木の根元に座って、空を見ながら相手を待ってるとかいいなあ☆

2.萌えるセリフ(攻め受け両方)

攻め「いいか!ちゃんと聞けよ!お前が好きだ!お前だから好きなんだ!
お前が俺をどう思っていようと関係ない!」

↑すっかり屈折してしまった受けに、情熱の力技で入り込む攻めは好きです。
肉体的、力技で肉体に入り込む攻めは○ンコ切り取ってしまえと思います。


受け「俺に惚れとるんやろ?」

↑強気、上手な受けが好き
理想は「第七天国」の長谷川先輩 BY サークル「えみくり」


3.萎えるセリフ(攻め受け両方)

攻め・「永遠に愛してる」←ウソつけ無責任発言しやがって死ねと思う。

受け・「なに?僕がほしいの?」←うぬぼれ満々な受けは見苦しい。


4.思い出のカップリング5つ。

+ミロ×カミュ

初めてハマったカップリング&初めて見たや○いだったから。
16のときですよ。
そのころ、知識全くなかったので、単純に綺麗な絵だな~って思ってて、
ナニしてるかわかってなかった・・・。
なんせ、子供の作り方も知らない女子高生だったから・・。
(天然記念物・・)

+サガ×カミュ

鬼畜に目覚めたカップリング(笑)
今、思えば、爆笑もんのシチュエーションに萌えていた(笑)
薔薇で叩くとか、ワインぶっかけるとか、百合の花畑で立ったマンマとか(笑)
セリフもすごかった(笑)

「罪という魔物を手にできる体だ」「お前を陵辱したかった!」

「この体が・・私の罪なのだ・・・。」「罪だよ・・。月がみている・・。」

も、ここにギャグ有り


+蔵馬×飛影

 一番、同人買ったカップリングだな。
今なら、蔵馬×幽助か幽助×蔵馬のほうにハマッタろうな(笑)

幽助がどこまでも真っ直ぐ君で愛しいの

こう、あのころ、罪人同士みたいなカップルが流行ってて、
サガ×カミュもそうでしたよ。

どっちかというと、飛影のほうが純粋で、蔵馬は何もかも奪いたい
妖弧の本性を隠しつつ、飛影のそばで偽善者やってるシチュエーションが
好きでした(笑)
実は、雪菜を殺したいと思ってる感じの蔵馬ね☆



+飛影×蔵馬

はじめは絶対、無理!このカップリング無茶!と思ってたんです。
身長もさることながら、蔵馬×飛影にハマッてた私でしたからね☆

でも、読んでみたら、欲望に純粋な飛影といい子ぶりたがる蔵馬っていう
カップルもなかなか(笑)

「なぜ、アイツをみるとこうもイラつくのか・・・!?」BY飛影
「まさか・・、貴方、俺が好きなんですか?」BY蔵馬

みたいな(笑)

妖怪ゆえに、自分の中に好きって感情が生まれたことに
気がつかない不器用な飛影って可愛いの♪


+デュオ×ヒイロ

私の萌えMAX時はここら辺かな・・。
この後、ここまでのテンションでハマれるカップリングには未だ出会えず

遊び人気取って、いっつも明るいけど、実はぜ~んぶ仮面なデュオと
仮面かぶることも知らない感情を知らない綾波レイなヒイロ・・・。

お互いのぽっかり空いた心に流れ込みあうような二人に
萌えまくった

このカップリングのおかげで、遊び人に弱くなった俺・・


全く別格で、えみこ山先生の描くBLカップリングは全部好き!
ピュアで可愛くて綺麗でかっこよくて王子様で・・。
エロはほとんどないけど、大好きだあ!





5・バトンを渡す5人(受け攻め明記)


別にいないけど、受け攻め分けるのは楽しいから、
渡すつもりないけど、書いてみよう。

中居○広・・受け・・それしかない。バラエティでエステ行ったときの
      マッサージされたときの声の色っぽいこと。
      どんなに不良ぶっても、ケンカしたりする画面が
      襲われてるようにしかみえない。
      きっとわかってて草ナギ剛を翻弄してる姿はまさに小悪魔。

草○剛・・攻め・・情け無い攻め。一生懸命な攻め。
     テクニックの無さは愛情と誠意でカバー。
     ライブのときに、ガードマンから鍵を騙し取ってまで、
     中居の部屋に忍び込んだ根性に、
     萌えまくり。

仮面ライダーギャレン(橘朔弥)・・受け
     イケメンのくせに情け無い言動の数々。笑顔の可愛さ。
     仮面ライダーを自主退職すること三回。
     体でなぐさめようと思う男は数知れず。
     
     すっぽんぽんで水槽に浮かんでるシーンは必見。

木場勇冶(仮面ライダー555)・・受け
     あの可愛らしい、若かりし堂本光一のようなビジュアル。
     一生懸命なところ。いっつも裏切られて、それでもがんばるところ。
     抱きしめてあげたくなるではないか。
     そして、まあ、変身ベルトを巻く腰の細いこと・・・。

     人類の敵とされ、どこにも行き場もなく彷徨う・・。
     
     そんな子の帰るところは、愛しかないの・・。


香取○吾・・攻め・・むくわれない攻め。永遠に中○に片思いしてなさい(笑)
      ちっちゃいころから追っかけてるけど、中○は草○のものだから!
      ほら、できる子よりできない子のほうが気になってしまうでしょ
      ・・・。
      仕方ないから、君は山○くんとこ行きなさい☆