バイト先の新人と二人で、社員なみの八時間労働をさせられ、
朝は六時起き・・・。

仕事が終わった五時には、二人でボロボロでした・・・。

まったく仕事を手伝わない役立たずの店長は
人数に数えられないので、たった二人で夏休み最初の土曜日を
クリアしなければならなかった

私だって、一人だけで何かできるほど、一つの役割をマスターしてない
ヘルプ専門アルバイト。
もう一人は新人・・・。

そして、自分の責任逃れのためだけに、大忙しの中、文句だけはいう店長・・・。

今日は普通は四人体制で臨むくらいの大混雑。

大混雑してても、手伝いもしない・・・。
開店10分前だというのに、店の外に出てぼんやりしてる

手伝わないんだったら、お客に囲まれてるときに、
今、言わなくてもいい注意をするなあ!

本気で殺すぞ

もうついに最終手段、本社にメールで抗議・・しようと、
送信文を考えながら仕事していたのですが、そこに桜色のさわやかなそよ風が・・・。

ちょい前に書いたアパートの鍵を返しにきてくれた、ゆらちゃんでした・・・。

でも、相手してる余裕なんかまったく無くてごめんね。
店はお客で満杯・・・。

ちょっとも話す余裕なかった・・・

てか、休憩に入る時間だったのに、そんな暇もなかったしね・・・。

結局、エネルギーチェック(水道料金や電気料金のチェック)に出たときに、
店の外でぱぱっと鍵返してもらって、差し入れをいただきましたが、一言

「あんた、ほんとに大丈夫? ヤツレタネ・・・。」

・・・・・当たり前でございますよ

病気抱えて、炎天下二時間歩かされて、やったこともない仕事押し付けられて、
やったこともない長時間労働させられて、店長のフォローに新人さんのフォローに
食べられないアゴ抱えて、ヤツレナイわけないだろ・・・。

もういいの・・わかってるから・・・。

だから、8月になったら、おいしいものを食べに行こう・・・

でも、差し入れありがとう、ゆら・・・。

泣きそうになったよ・・。辛かったから・・・。


バイトの最中にけっこう大きい地震。

ついに東海大地震がきたのだと「ついにきたか・・。」と
マジでつぶやきました。

でも、すぐに「絶対死なない」と腹をくくった私でした。
そう、死にたくないんです。
世話になった親兄弟に恩返しして、夢をかなえて幸せになるまで、
絶対死なないのです。

やはり、何かが守ってくれたんだわ!

私は、そのとき、初めてサボっていて(爆)裏の階段下に座っていたのです。
落ちてくるものも、なにもない安全な場所に・・・。

といっても、店内は何が落ちることもなく、無事でしたが(笑)

でも、ゆれが収まってすぐに、油使ってる調理場に叫びましたよ。

「だ~いじょ~うぶ~?!」

新人さん無事でした♪よかった♪

ちなみに、こういうとき電話をしてくるべき店長はまた、どっかにいなくなってました

帰って、ガタガタの体で種運命を見た・・・。

やはりさすがの最終クール・・・。
アオタマとリアルタイムで感想メールを送りあう、おもはゆさ・・・。

やっと、人殺しの膿がたまってきて、夢にあふれてましたねシン。
真実を知ってしまうのか?気が狂うぞ?
ウズミのしたことを「綺麗事で家族を殺した」と攻めたシンですが、
シンも「戦争を無くすため」という綺麗事のために、多くの人を殺した。
同じことをしていた。

しかも、その、罪深さを知っていなかった分だけ、ウズミよりシンは罪深いのだ。

カガリ・・シンに言ってやってほしい。
それこそが戦争なのだと。だからこそ、止めなければならないのだと。

今こそシンに立ちはだかれ!暁!


んで、疲れた体でボヤボヤとミーアの仮縫いを気分転換にやっておりました・・・。

ますます種運命合わせをやりたくなる・・・。

ん~ふふふ。Fカップがナイスなデキだ(笑)

キラもラクスもカガリもステラもミーアもシンも用意できる!
(アスランがないのが痛いとこだが・・・)
貸すから、種運命合わせ~!!!
(誰に向かって叫んでいるのか・・・)

明日も九時~五時サラダ担当ですが、
もう限界は超えてます・・・。

体が痛いよ・・・。
ほんと痛い・・・。