なんとか生き手鞠。

はぁ

ストレスだけは最高潮。



「小さな恋のうた」



リアルにこの詩が響きます。

本当に大切な人はすぐ

近くにいるんです。

存在が当たり前過ぎて、

気づいて貰えないけど

気づいて欲しい。

そんな男の慟哭。

         手鞠