momo*journal -112ページ目

うぉーりゃーーー ←怒りと気合い

土曜日はまた彼氏と花火に行っていい感じだったのに、
日曜日夜、テレビで篠崎のほうに読者のすすめという、本をすすめて悩みもきいてくれるという本屋がでていた。

で、行ってみたいね~というと

うん、けど2人で行ったら彼女との将来に悩んでるとか言えないじゃん、と言われた。

え?悩みってなに!?そういうの本人に相談したほうがいいよ、と私がいうと

でもお前だって俺に言えない悩みとかあるだろ、と言われた。

えー何!?と訊くと、ないない、悩みなんてない、とあしらわれる。

一気に私は機嫌が悪くなった。

それからほぼ無言でずっとベッドに転がっていた。

途中彼が米をとごうが、風呂に入ろうが、ひたすら無言で転がっていた。

やっぱりこの人との未来はないのかも…

いつもなら食ってかかるところが、今回は無言の抵抗を試みてみた。

彼氏が風呂から出てきたがまだむかついていたので頭から布団をかぶって寝たふりをした。

けど元々じっとしてるのが苦手だし、酸素不足だったので、
無言ですっくと立ち上がり、まっすぐ風呂へ。

風呂から上がり、髪乾かしたり肌の手入れをして
まっすぐベッドへ。

すぐに最近はまってる奥田英朗の本を読む。彼氏が本を覗いてきたりしたが機嫌が最悪だったので無視させていただいた。

その後彼氏は同じベッド上にはいるが、藍ちゃんに夢中。

いつ話題をふろうか悩んでいたが、なんかタイミング合わず私は寝てしまった。
時たぶん23時。早!

途中彼氏がポジションがいつもと逆だから交代しようと押してきたりしたが私は半分以上寝てたから無抵抗無反応。


翌朝は私のほうが30分早く出るのでいつも通り支度。
家をでる7分前に彼氏が起きるが今朝は無視。
わざと気付かせようと私の背中ごしで携帯をぱたぱた開閉してたが完全無視。

その後会社に出勤しながら考え、私との将来を悩むなんててめーには100年早いと気付かせてやるため、真剣にダイエットすることにした。

ただ、一応来月2人でビーチリゾートへいく予定もあるから、それに向けてでもある。

会社の帰りに気合いをいれるために水着を買った。

上下赤ビキニにカーキのパンツと白地にプリントの今年っぽいカットソーみたいのがセットになってるやつ購入。

三愛をばかにしてたが結構かわいかった!

結局私は彼氏のことが好きなような気もするが、
悩むくらいなら結婚しないほうがいいし、
新しい人と出会いたい、という願望もある…

よくわからん。