京都の太秦(うずまさ)にある東映映画村いってきた。
手裏剣時代劇のオープンセットそのままのテーマパークです。

ここは着物や浴衣だと入村料半額がま口財布
京都は7月中、祇園祭で盛り上がってるからいいだろうと浴衣着ていったけど、平日の映画村は客少なめ…。
浴衣着てるのは私と、ちびっ子たちだけでしたあせる場違い感を抱きつつ、いざ中へ。

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よく見る町並み。


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ちょんまげガイドさん。
乱闘シーンでチンピラがよく落っこちる池になぜか恐竜がいます。


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め組の頭(北島サブちゃん)の家発見。
映画やテレビで使用された小道具の数々の中にさりげなく松ケン写真。


水戸黄門の撮影が普通に行われてました。
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内藤剛志さんと東幹久さんを見ることができました。
里見浩太朗さんはセットの奥で私からは見えにくかったけど、声はよく聴こえた。ええ声ー♪



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そば屋にいるケツのでかい浴衣女がアタシです。


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池田屋の送迎バス?