【アロマクラフト教室開催のお知らせ♪】
仙台大町 zenにて食べられるもので作るバスミルクと、食べられないけど美味しそうなバスボム(笑)作り教室を開催いたします。
一年を通してお風呂を楽しめる色んなお話もさせていただきます。
どうぞ遊びにいらしてくださいね

詳細はこちらからご覧くださいませ。
残席2名となりました♪















IFPA 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟の機関紙が届きました。
今回の目玉は、イギリス最大級の病院で三日間
補完療法チームて学べる!研修ではないでしょうか!

看護師もそうですが。
大体の職業には、臨地実習というものがあります。
働く前に、指導を受けながら現場で学ぶ。
どうしても、机で学ぶだけではわからないことがあります。
特に人に触れる仕事に関しては。
ですが、アロマセラピストに病院実習の機会が与えられることは、まずないf^_^;
まあね、看護師だって医者だって。
指導する側の労力たるや、結構なものなのです。
ましてや、セラピストを置いている病院の数や、現場で活躍しているセラピストの数を考えたら、現実的には難しいですよね。
それが、本場イギリスで。
総合病院で。
既に実績をあげている補完療法チームで❗️
学べるなんて最高だ~~



ま。
私は今回参加できないんですが。
でも、必要な時が来れば行けるはず(笑)
今はトリートメントではなくて、教室に力を入れたいと思っているし。
正直、病院という場は、今の私にとっては看護師として働く場、という気持ちであるし。
なんだか話が逸れました。
IFPAは、海外で働くならマストな資格だと思います。
ただ、国内であれば、必ずしも必要ではないと思います。と、いうかまだ上陸したてで日本での認知度は低いですよね。プロのアロマセラピストさんくらいしか知らないですよね

この資格を持っていなくても働けます。
しかも、認定校の近くに住んでいなかったら資格の維持が難しい。
資格取得後の勉強会参加に交通費がかかりすぎるから(笑)
本当、東北のどこかに求む❗️認定校‼️
ただ。
資格取得後も学ぶことが絶対条件である資格。
認定セラピストを名乗るには結構色々な決まりがあります。
なので、IFPA認定セラピストという名前を名乗っている人は、そのハードルを全て越えてきているので、信頼度が違います。
(あ、私はまだ認定とってないですよ
)
)職業として、アロマと向き合いたい方にはオススメの資格であると思います。
たまには真面目に(笑)
資格についてなど書いてみました。
そういえば、外国ではアロマセラピストだと話すと、何の専門ですか?と、聞かれるそう。
緩和ケアです、とかマタニティですとか。
自分の専門とする分野を聞かれるんですね。
私は何かな~?と、考えてみたんですが
私の専門は生活だなと思いました(笑)
生活の中にフツーに存在するアロマセラピー。
超生活密着型(笑)
これから活動していく中で変わっていくのかも知れないけれど、今はそういうアロマとの距離感に一番心が惹かれます。













アロマテラピーサロンマチュカ
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