遅くても、昨日の夜に投稿しようと思っていたのですが、遅くなりました。ごめんなさい。
13日の金曜日の昼にゼロの執行人を見てきました!
ネタバレ含むので、みたくない方はブラウザバックお願いします。
とりあえず、安室さんかっこよかったです。
特にいいなと思ったのが、コナンと車の中で恋人はいるの?っていう話です。改めて、日本に生まれて良かったなと思ったシーンです。コナンが誕生した国も日本でありますし。
全体の感想としては、正直、法律とかそういう話は苦手なので、そういった面も分からないなぁというところもあったのですが、5月1日がサミットの本番の日でニ三一の自殺で被っていることと公安を恨むような人物がちょいちょいいたので、小五郎を助ける方法はよく分からなかったけど、事件の答えは白鳥を落とす場所とか家電製品が爆弾の理由とか犯人が内部の人間とかは割とわかりやすかったのかなぁと思いました。
安室さんは今回、スリーフェイスとして登場していたわけですが、ポアロの店員としては、梓さんとイチャイチャしていたり、最後に妃英理がまずい飯を出した後に安室さんが上手い飯を持ってくるシーンなどかなぁと思いました。今回の安室さんは敵かもしれないという最初の怖い安室さんは公安としての安室さんなので、バーボンとしての要素は後半の黒田管理官と話すシーンにあったのではないかなと思っています。
また、私がこういう考えになったのは、ある方の情報からの考えをもとに考えたものです。
その情報とは、ツイッターのとあるコナンの情報屋さん(ぱやさん)の話です。
黒田管理官が白鳥が落ちる会議のときに、音声なしで喋るシーンがあったと思うのですが、それは『ぬかるなよ。○○○』らしいです。○に入るのは、バーボンかアムロ。一回口を閉じているので、マ行、バ行、パ行のどれかが入っていたはずとのこと。つまり、バーボンかアムロということです。
また、パンフレットにあったのですが、安室さんがバーボンとしてラムから最新の指令を受けていたらしいです。その内容は、『工藤新一の情報を要求する。Time is money!。はよバーボン』だそうです。バーボンが灰原を諦めたあと、コナンについて調べていましたが、それを黒の組織を倒す者として、その情報を黒の組織に渡すのかそれともわたらないように管理するのかというところも見どころなのかなぁと思っています。
また、安室さんが車でコナンと蘭たちを助けに行くシーンがあったと思うのですが、その時の車テクは今まで出てきた人物の中で一番上手いんじゃないかなと思います。コナンの世界の中でも、世界一上手いんじゃないかなぁと思います。なので、来年はキッド回になるのですが、再来年あたりで安室さんの車テクと赤井さんの狙撃術が合わさったときのアクションはすごいものになるのでないかなと勝手に期待しています。
久々のブログで長くなってしまいましたが、コナンの映画はやっぱり深いなぁと思いました。
アクションもすごいし。
それでは、これで終わりたいと思います。
また、次のブログで会いましょう!