テ・ルーチェがお勧めするクレンジングのひとつが、ボーリンドのアブソルートクレンジングです。







コンサートの前に、天使の姿をした方が会場を笑いに誘い
素敵なパフォーマンスで、幕が上がりました。
(後から知ったのですが、天使さんはシルクドソレイユでクラウンをされてた方だとか
)
小曽根さんが演奏をしていたのは、「ハモンドオルガン」という物で
電気を使って音を出すのですが、まったく機械のような音がしないのです
この楽器を、両手・両足で演奏されていました
スゴイ
また、ゲストにはアルトサックスとクラリネット奏者のパキート・デリベラさん
トロンボーンやドラムの音と重なり、わくわくするような音楽やノリノリの音楽だったり。
最後には、皆で「きよしこの夜」を大合唱
音を楽しむ。という事を体感できた素晴らしいコンサートでした
mori
)ですね(*^◯^*)
