マカロニサラダな毎日

マカロニサラダな毎日

福岡のおばっちです。

筆文字で直感で浮かんだ言葉を書き下ろしたり、筆文字教室を不定期で開催したり、あなたの中にいる魂さんからのメッセージを、禅タロットリーディングで伝えたりしています!笑い文字や、ひよこ文字も書きます。

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【シャンパンタワーの法則】

「シャンパンタワーの法則」
をご存知ですか?

シャンパンタワーとは、

グラスをピラミッド状に積み上げ、
シャンパンを注ぐセレモニーです。

結婚式やパーティーで盛り上がりますね。


一番上のグラスはあなた

2段目は家族

3段目は仲間

4段目はお客様

5段目は地域の人

6段目は社会


と、考えます。



さあ、あなたはどこから

シャンパンと言う
エネルギーを注ぎますか?


家族第一なので、
2段目からですか?


いやいや、
仕事が一番だから
4段目ですか?


でも、
全てのグラスに
シャンパンを注ごうと思うと

一番上から。



そう、
あなたのグラスを
満たすことが大事です!!


あなたに
いっぱいのエネルギーを
注ぎ込み、
満たしてから、

次の段に
あふれていくことが

美しいシャンパンタワーを
つくる秘訣です。


あなたの
グラスを満たすことで、

まわりの人たちにも
エネルギーを与えられます。


あなたが
満たされていると、
人にやさしくできます✨


笑顔も
自然と溢れます。


声掛けも
やさしくなります。


まず、
自分にエネルギーを       
いっぱいに注いでください。


あなたが豊かになれば、

家族も、仲間も、豊かになります。


そして、仕事も上手く回りだし、

地域も社会も良くできます。


「皆んなが豊かになる」


その仕組みを作る
はじめの一歩は

あなたにエネルギーを
注ぎ込むことです。


※あなた以外のところから、エネルギーを注ぎはじめると(自分さえ我慢すれば、自分のことは後回し)

他のグラスが満たされていきます。
しかし、あなたのグラスには満たされたシャンパンは注いできません。

思います。

私はこれだけやっているのに
私はこんなに我慢しているのに
私はこんなに頑張ってるのに

何で何で何で……

やがて、そんな気持ちになってきます。


すべてを満たすためには

まずは、あなたを満たすとこから

始めてみてください╰(*´︶`*)╯

福岡のおばっちですニコニコ





今日、思ったこと。






当たり前だけど

普段はそんなに意識してないこと。







命には限りがあるということ。

時間には限りがあるということ。

肉体には限りがあるということ。







今日まで見えていた世界が

明日も同じように見える保証はなく







今日まで動いていた鼓動が

明日も同じように動いている保証はなく







だとすると、限られた時のなかで

何を選んでいくのか。


どう生きていくのか。








一日、24時間が








自分の人生だとすると……









0時に生まれ、24時に終わるとすると








嫌なことに時間を使うのがもったいなく思う。







24時間の自分の人生。








どんな自分で在りたいのか。







誰と出逢って、どんな話しをしたいのか。








この世界に何を伝えたいのか。







この世界の、どんな景色を見たいのか。







生まれて来た証は何なのか。








不快な時間を多く持ちたいのか。

快な時間を多く持ちたいのか。






怒ることが多い人生を送りたいのか。

笑うことが多い人生を送りたいのか。








人生が無限であるならば

すべてを味わってもいいが








この人生には限りがあり

それは、いつまでかわからない。





0時に生まれ、24時に終わると決まっていればいいが、それは誰にもわからない。






3時に終わるかもしれないし



11時に終わるかもしれないし




21時に終わるかもしれない。





だから、嫌なことに時間を費やすのがもったいない。





在りたくない自分でいる時間がもったいない。






本音で生きなければ、




自分自身で生きなければ




自分に、嘘をついていれば





誤解をとかないまま、後悔したまま






この人生が、突然終わるかもしれない。









大好きな存在と一緒にいれる


その時間にも限りがある。




いつまでかわからない。










だから!







常に!いつも!在りたい自分で






この人生で、やりたいことを







いま、やりたい。






いま、やらなきゃ!









命には限りがある。

肉体には限りがある。

時間には限りがある。





在りたい自分であれる時間には限りがある。

出逢って会話する人の数にも限りがある。


大切な大好きな存在と、触れあえる時間にも限りがある。


笑うことも、泣くことも、怒ることも、









すべてすべてすべて限りがある。








生活するために金を稼ぐ。

自分の時間を会社に売る。

夢を叶えて成功する。








生きていれば色んなことあるだろうし

色んなこと考えるだろう。








でも!








今日をどう生きるか。







今をどう生きるか。






今だ!今だ!今しかないのだ!!










何を大切にして







どんな自分で在りたいのか。







在りたい自分で生きる時は、今。











そんなことを考えた秋の日の夜更け。












おばっち

福岡のおばっちですニコニコ





さてさて







と書いてきたけど、Ⅲも書いてみよー

まぁ、Ⅲというほどでもないけど(笑)



小3から小4くらいの頃、釣りが大好きになってね、海釣り、家の近くは港町で海もチャリで20分くらいのところにあって、よく行ってた。


もともと、父が釣り好きで、ボラを釣ったり、イカリみたいな針でね引っかけて釣るんよ!
連れていってもらったりしてて、そのうちに、学校の友達と一緒に行くようになって

ハゼ、チビラ、コチ、キス、イイダコ、メバル、セイゴ、チンゴ、サヨリ

いま、パッと思いつくのでそんなとこかな。
特に、ハゼ釣りは地元ではプロ級になってて、しょっちゅう行くから、海底の地形も何となくわかってきて、どういうとこにハゼがいるのかもわかってきて、エサをどう動かせば食いつくのかもわかって、バンバン釣ってたら、まわりのひとが驚いてるのを見るのもまた楽しくてね。


他の魚もそうだけど、しょっちゅう行ってりゃだいたいパターンが読めてくるから、工夫するやん、そしたら釣るのも上手になるんよね。



なんか、自分は凝り性なとこもあって、ひとつのことにはまるとトコトンみたいになる。


もうひとつは、ゲーム。


ゲーム大好きで、あの頃はインベーダーゲームとかめちゃめちゃ流行ったしね。


登校拒否する前から、したあとも、しょっちゅうゲーセンに通ってた。


そうそう、学校に行ってなかったときも、ずっと引きこもってた感じでもなくて
家にいるときは、テレビ見たり、飼ってた犬と遊んだり、本を読んだり
あとは、釣りにもよく行ってたし
ゲーセンにもよく行ってた





あの頃は、喫茶店のテーブルがインベーダーゲームとかのゲーム機だったから
喫茶店もよく行ってたねー




これもまた、とことんはまるから、最終的には何十面もクリア出来るようになって、100円あれば何時間も遊べるくらいにまで上達した。




子どもだからお金も、なかったけど
でも、遊びたかったから





あのときは、いろいろとなんか自由に遊んでたかなぁ。





その頃の友達からは、
「おばっちは、大きくなったら大悪党になるか、凄い人になるか、どっちかやね」
て言われたのを今でも覚えてます。




まだ、どっちにもなってないけどね。






でもね、そうして学校に行かないで好きなことばっかりやりたいことばっかりしてると、親だったり大人だったりが言ってくるんよね。




好きなことばっかり、楽しいことばっかりでこれから先ね生きていけるわけないやろ。
嫌なこと、したくないこともしていかんといけんのよ我慢して。
社会に出たら、厳しいんよ、今みたいに甘くないんよ。
みんなが、してることを何であんただけできんの?
できんのは、あんただけやないの!
みんなと同じことが何故できんの?
みんなと同じように出来んとこれから先困るやろ。
生きていけんよ。





そんなふうに言われ続けて思ってたことは






はぁ?
みんなと違って何がいけんの?
多数決?多数が正しいの?
みんなから見たら自分が違うけど、
自分から見たらみんなが違うんやけど。
嫌なことを我慢してしなければって、それ本気で言ってるの?
みんなと同じやったら、みんないなくていいやん、一人でいいやん。
みんな違うから、面白いんやん。




多少、反抗期も入ってたけど



そんな感じ。






世の中、つまんねー






すっごい冷めた目で世界を見てた。






そうそう、そのこと考えてて最近、気づいたことがあって、




会社で毎日ラジオ体操あるんやけど




だいたい、人と皆とずれる(笑)




というか、もう人に合わせることが極端に嫌い、というか、無意識レベルで、合わせないほうが落ち着く(笑)




みんなと仲良くできてるねとか、協調性があるねとか、人に言われるのが嫌い。




あんた、人と違うね、変わっとーね
って言われると悪い気分はしない。



それが、悪意を持った言われかたでも、そんなに腹がたたない。




人と違う、周りと違うってことで、ずっと否定され続けてきたからかな。





考えれば考えるほど、思いあたることがたくさんあって、そっかぁ、小さい頃の、あれが、今にいたるまで影響を与えてたんだなぁって。



もちろん、人と仲良くすることも、協調性が大事なことも大人になったから、ちゃーんとわかってるよ(笑)




でも、昔のトラウマじゃないけど、そういうことあったから、やっぱり、無意識では残ってるんやろね。



なんか、うまくまとまんないけど、そんな感じ。


そんな感じばっかりや。
なんやこの文章力(笑)




じゃあ、またねー







おばっち