サプリメントに強い薬剤師、サプリメントファーマシストのtelohan(てろはん)です。
以前のブログで、
転倒リスクと言い過ぎたのでしょうか。
両親の介護が気になる方、必見!足音でわかる『転倒リスク』とは? | サプリメントファーマシストの挑戦 健康寿命伸ばします!
https://ameblo.jp/telohan/entry-12348158901.html
本日、3段しかない階段で
思いっきり滑りました。
漫画のバナナの皮を踏んだみたいに、
つるっといっちゃいました。
見える天井
舞う書類
お尻からどーん!
襲う衝撃
周りの皆さんに
めちゃくちゃ心配されて、
恥ずかしい一方で、
人の優しさが沁みました。
時間差で、たんこぶできました。
なんと、お尻に!!
たんこぶって、そういやなんだっけ??
と思って調べてみると、
内出血(血漿)により、皮膚が盛り上がること。
つまり、たんこぶの中身は血で、
強い衝撃が加わればどこでもできる!ということ。
実際にこけてみて、思ったこと。
・頭が階段にぶつからなくて良かった。
・サイズ違いのスリッパははかない。
・後頭部を守ろうとは、とっさに思わない。
・急いでいて、注意がおろそかになった。
・前にこけると足がとっさに出る可能性があるが、後ろに倒れるとどうしようもない。
・滑ってしまうと、若い、年寄りは関係ない。
・子供の時に階段から落ちたのを思い出した笑
などなど。
→つまづかなくても、滑ってコケてしまうことがあります。転ばぬ先の杖ではありませんが、後ろにこけた時のために受け身を学ぶ、というのが良いのかもしれません。
皆さんもお気をつけくださいね!!!
私も転倒リスクを呼びかける身として、
もっと気をつけたいと思いました。
本日もここまで読んでくださり、
誠にありがとうございました。
