やっとバイエルが終わった。ド素人のドはとれたであろう。念願のドラクエのラダトーム城が弾けるまでにはなった。次はツェルニーをするという事だが幼稚園から始めて小学校3年生レベルらしい。後3年位でジャズ入門位まではいきたい今日この頃。ショパンの幻想即興曲も死ぬまでには弾けるようになりたいものだ。
私の近くのスーパー銭湯は、いろん なマッサージ屋が入っていて、とても充実している。
思わずアカスリをして、どんなもんかとフットマッサージをして、ついでにタイ古式マッサージをして、どうせならと健康マッサージをしたら、体が痛くなった。
思わずアカスリをして、どんなもんかとフットマッサージをして、ついでにタイ古式マッサージをして、どうせならと健康マッサージをしたら、体が痛くなった。
一昨日の夜中、車で走ってるとある民家の塀の前で犬が立っていた。何だと思って車からおり近寄ると、塀の上から鎖が垂れているが、首輪までの長さがちょうど犬が背伸びして立ってる位までしかなかった。恐らく何らかの理由で塀を乗り越えてしまったのだろう。中型の雑種といった所だ。朝まで他に通る人がいないかも知れない。戻してやるしかないかと思い、恐る恐る触った。長い時間この状態だったのだろう、初対面の私に抱き上げられる事に抵抗しなかった。何とか塀の上に乗せた途端に走り出しそのまま近くの物置に着地。尻尾を振っている。ここから上がってきたのか。しかし物置から下りようと しない。私も仕事中なので、長くは付き合ってられない。鎖を引っぱり引きずり降ろした 。犬にとっては良い人か悪い人か分からないだろうなきっと。しかし私が去るまで門から顔ずっと出していたので、感謝してくれていたのだろうか。
昨日の夜中、その家を通り過ぎた時に、あの犬は覚えてくれているかなぁとふと思った。犬は塀の中なので、猛犬注意のシールしか見えない。車から降りて、塀から覗いてみようと思ったが、誰かに見つかったら、このエピソードを言うのか。しかも犬が吠えたりしたら信じてもらえないだろう。
でも犬が私の顔を覚えてて尻尾を振ってきたら何と感動だろうと思いながら、その場を去った。まぁその犬と触れ合う事はもう無いだろう。
昨日の夜中、その家を通り過ぎた時に、あの犬は覚えてくれているかなぁとふと思った。犬は塀の中なので、猛犬注意のシールしか見えない。車から降りて、塀から覗いてみようと思ったが、誰かに見つかったら、このエピソードを言うのか。しかも犬が吠えたりしたら信じてもらえないだろう。
でも犬が私の顔を覚えてて尻尾を振ってきたら何と感動だろうと思いながら、その場を去った。まぁその犬と触れ合う事はもう無いだろう。