ね、ねむいんだぜ・・・!
異常に眠いです。。。
あうあぃぁ~~・・・
メモ続き眠さに負けなかったら今日うpできるかも・・・しれんです?多分。(・ω・`)
でも、もう負けそう・・・(涎)
ね、ねむいんだぜ・・・!
異常に眠いです。。。
あうあぃぁ~~・・・
メモ続き眠さに負けなかったら今日うpできるかも・・・しれんです?多分。(・ω・`)
でも、もう負けそう・・・(涎)
うぅ・・・・足というか太腿から足の先が痛い;;
靴を新しく買って履いてから痛くなりだしてるので、靴のせいか・・・?
まぁ、買ったばかりで仕方ないといえば仕方ないし
足に馴染むまでの辛抱だとは 思うのだけど、ネ。
まるで小・中での運動会後の筋肉痛に似ている。。。orz
まっさーじ!
まっさーじ!!(>△< )っっ
ちょっと『う~ん・・・』ってなっ感じで、書き直し・・・何度目だお(・ω・`;)
なんか、どんどん短い小話もどきから少しづつ長い小話もどきなってるwあれwなんでwうへぇぃぃww
でも!今回は短いw と 思うw
さて*注意はメモ1を見てください お願いします。
大丈夫な方様方どうぞ!
前の・・・メモ5の続きになります!
お付き合いお願いいたしますm( _ _ )m
―――――
仲間達を探す時よりも少し足を速め森の中を進んでいく日本とロシア
ボフッ!!?
「ふぇぶっ・・・!!」
「! ロシアさんっ」
普通に歩いていても扱けてしまう今のロシア。
やはり、小さな体では足を速めて歩く日本と一緒に歩くとロシアは小走りになってしまい、雪に足をとられて転んでしまったようだ・・・それも今回は体が完全に雪に深く沈み中々起き上がれないようだ。
「あぁぁっ大丈夫ですか!?(孫ーー!?)」
沈み、起き上がろうとがんばっているロシアの姿に少し爺心が『きゅぅん』っとなった日本だったが、はっ、っと気がつき慌ててロシアの体を雪から救い出す。
ズボッ!!
「・・・。(ズボッ!?なんですその効果音!!音がなるほど深かったというのかッ!)」
「ぷ、ふぁぁ!あ~・・・くるしかった~
ありがとう日本君~」
「い、いえ。大丈夫ですか?」
そう言いロシアの姿を改めて確認する。
・・・。
真っ白だ。
「あらまぁ・・・大丈夫ではなさそう、ですね。。。
それもまた今まで異常に雪まみれですし(汗)」
「うふふ~真っ白~」
「・・・何故、楽しそうにしてるんですか。貴方・・・(爺は心配しましたよ・・・まぁ、爺心が疼きましたけど)」
「えへへ~あのね、前にもこんな事があったんだー・・・
あの時は本当に子供だったんだけどね!
僕が今みたいに雪に沈んっじゃってね、姉さんとベラルーシが助けてくれようとしたんだけど・・・2人もバランス崩して雪に沈んじゃったんだぁ~ 何とか3人起き上がってねぇ今の僕みたいに雪で真っ白だったんだよ!それがなんだか可笑しくて僕も姉さんもベラルーシも声を上げて笑いあったんだぁ~」
「そうだったんですか・・・(見たかったッ見てみたっかった!!三孫(さんまご)!!!)
しかし、そのままでは風邪を引いてしまいますね。」
「? 大丈夫だよ?これぐらいなら慣れているから」
「慣れていても寒いものは寒いと思うのですが・・・、ロシアさん。」
「なぁ~に?」
「失礼します」
「へ?
わぁ、わわっ!」
続きます!
何度も書き直してたので遅くなって申し訳ないです;;
*脳内自分会議↓
うむ、何処までつづくのかね?(´・ω・)
しらねw(・ω・`)
・・・。(´・ω・)(・ω・`)
まだつづくというね!
すみません、お付き合いくださいorz