樹海の扉 -19ページ目

樹海の扉

主に日常と愚痴・イラスト・小説を扱ってます
『Trickster』はお休み中です。
メインになりつつある92。
落書きや小説もどきです<祖国がすきです
内容に『腐』が含まれておりますのでご注意ください。
それでもよければよろしくお願いします。

久しぶりにTS楽しんじまったぜ!

一時、二時ぐらいまでのんびりして、TSしたからもう夕方だけど・・・。

色々とウロウロしてたのでばらばらですw

しかも長いですww


さて、先に前のバレンタインから報告を・・・、はい。

体調不良でINできなくてヲワタwww

箱はまだ持っています。

堀イベントでの配布って終わっているかどうか分からないので・・・。

あ!ペットちゃんといただきましたよd(・∀< )

五月になったらバレンタイン箱は開けたいと思います。

しかし・・・悔やまれるっロビンさんとハッピーバレンタインc!!!

あけたらでてきたりはしないのかね?(´・ω・`)


今日の分↓


見ました?見ましたっ!?新ボイスペット!!ひゃほぉおおおおいぃぃ!!!

欲しいですね!欲しいです!!ほししぃぃ~(*>ω<*)~~!!

でも、夏ごろまでやばいので手が出せない・・・・あぁ~~~(涙)

少しだけ入れられたら挑戦してみよう・・・ッ買ったら、出ることを祈る!!1/6・・・でてくれ!!


・-・・-・


今月も掘りイベントですね~それも掘り数でもらえるアイテムの数字がパネェ・・・どれだけおにちきしょうなんですかっ(´□`;)っっ

でも、永久服はうれしい☆

イラ描くとき大変になるけど、ネorz


上級者向けのタウンもクエもMAPも新しくなっったのには少し戸惑いますね~。

自分長い間INできてなかったし。。。;;

まぁ、取りあえずは迷子になりつつウロウロしてみますww

そうそう。

新しいタウンでのクエで、『え?(^p^)』ってなってしまったクエがあるんだ。


樹海の扉
ちゃんと見れるかな?

クエのクエの関係で訪れこのトナカイ君。

かわええええ!!とおもってクエをうけたのです。

そしたら、
樹海の扉

え?(^p^)

なんだって?

え??

えぇぇ?

洗脳

、・・・だと?


うん。何度も読みましたよ。

でもね。でもね!赤線引いている部分。読めば読むほど「倒してから長い時間経つと洗脳するのが難しくなるから」って読めてしまうんだぜぇ・・・

もう一回!もう一回ッ上のトナカイ君見てみてくれ!!

サンタさんのソリ引く子ですよ!!サンタさん鼻水たらしながらもやっぱりサンタさんで優しいおっさんなんですよ!!なのにっなのにっ・・・このトナカイ君。。。お腹が真っ黒だと!!!∑(゜д゜ )

なんてこったーーー\(^o^)/----!!

とりあえずね、クエ進めるために行きました。

どうせアクティブで狂暴だからだろうと思ってスノーヒルF4 へいったら、のんくてぃぶ。

・・・・・。

トナカイ君wwちょwwおまww

報告したらしたでこんなことをいいますたw
樹海の扉

\(^p^)/


樹海の扉

クエを終わらせて最後の最後にコレwww

人任せにすんなwww

こんな感じで終わりました、新タウンのクエ。

面白いですけどね!

うん!!

あ、もらったものはコレです。
樹海の扉

瓶の模様が牛なのは気にしちゃ駄目ですか?www

お昼ね効果でまだ眠くないww


取りあえずTSや笑顔の動画さまいったり小話とかイラとか眠くなるまでウロウロしようとおもう!


↓TSのこと


うむ・・・ギルド探してみようかとおもっているのです!

私、体調とかでINできないとかおれ下手だから・・・(^q^)があるからちょっと避けてたんだけど、最近どうにか調節は米粒ぐらいの大きさで出来てきたのでちょっと検索中~・・・。

こんな自分でもいいっていうマスターさまいますかね・・・(´・ω・`)

もしよかったら、涎と鼻水つきですが拾ってください。よろしくおねがいします!

眠いながらプログは書くもんじゃない・・・意味の分からない文が出来上がっていたorz

しかも、書いた記憶も無いというのはどういうことかね、自分。。。(=ω=;)


な、何とかよめるかな?


* 注意はメモ1を見てくださると助かります。

 

大丈夫な方々様、どうぞ!

前のよりも短いすwさーせんw

お付き合いよろしくお願いしますm( _ _ )m

――――――



後ろから包まれる温かい感覚と地面から浮いていることで感じる浮遊感。

それに自分のお腹部分にかかる圧迫感がロシアを襲った。

急なことで驚いて声を出してしまったが、落ち着いてみれば自分が置かれている状況を確認することができた。


「日本君・・・?」


自分をこんな風に抱き上げることができるのは彼しかいないのだ

でも普通の日本は自分(ロシア)にこんな行動は起こさないだろう、それなのに何故かこんな格好である。

ロシアは首をかしげ後ろの日本に呼びかけた。

だが しかし、ロシアは知らなかった・・・

その姿を見て「べらぼうかわぇぇぇぇ!!」と日本が心の奥底で叫んでいたことを・・・そう 日本、爺が孫馬鹿&命だということに・・・

知りたいとは思わない情報である。


「どうしたの?

急に抱っこしてくれるんだもん

僕、ビックリしっちゃったよー」

「驚かせてすみませんでした。

しかし、あんなに冷え切った体で日が落ち寒さが増す森の中で、体温が下がり始めている貴方を歩き回らせることはできませんからね・・・」

「え~大丈夫なのに~」

「それに!貴方、体が小さくなってよく扱けて雪に沈んでますからそのせいで体に打ち身できているでしょう?」

「アレ・・・ばれてた?」

「えぇ」

「・・・えへ☆」

「えへ☆ではありませんよ・・・まったく。

私の回復魔法でも治すのは限界がありますから、抱き上げていれば貴方が転ばなくてもすみます。それに、」


日本が何故このように行動したのか聞いていたロシアであったが、白い何かが視界に映り確かめる間も無くロシアは暖かな何かに包まれていた。


ふさり


「わぁ・・・」

「尾で包めば(くるめば)もっと温かいでしょう?私も貴方も湯たんぽ代わり暖がとれますしね。

あ、暴れないでくださいね。ポチ君がいるので」

「え?そういえばポチ君いたりいなかったりしてたけど・・・」



少し気になり向きを変え、明らかに不自然で膨らんでいる日本の胸元部分を見つめた。

気にしていなかったからなのか、こんな風に不自然に膨らんでいる胸のことなんて気づきもしなかったロシアであった。

もぞもぞと動き、日本の着物の合せ目からポチ君が顔をだした。


「きゅん」

「あは☆

ポチ君こんにちは~」

「きゅわん」

「ふふ。

ポチ君と僕、日本君に抱っこされてるね~」

「きゅわん」


挨拶なのか鼻をくっつけながらポチ君と話すロシア。

なんだか急に恥ずかしくなったのかは分からないが、自分を暖め少し吹雪になりかけている雪から守るように包み込む白い日本の尻尾に顔を埋める。


「(なんだか、日本君の家で春に咲き舞うあの花の甘い香りがするなぁー

それに・・・うん、お日様のにおいもするかも)

あったかいね。

あったかいね、ポチ君。」

「きゅわん!」

「ふふ」


さわり心地がいい尻尾に包まれながら微笑むロシア。

ポチ君もロシアの鼻に自分の鼻をくっつけながらうれしそうに一声鳴き答えたのだった。


そして・・・


「(・・・かめらッかめらららら!!誰か私にカメラををおおおぉぉ!!なんでっ何故に此処にないんですかぁぁ!?)」


目の前で、孫とポチきゅんのじゃれあいを見て爺心を震わせている日本。

心の声は誰にも届かなかったが、エコーが効いていたという。






つづくお!


あら?
長くな、った?

あれ~;


うむ、あと1~2で終わるかもですが、次で終わるかもしれませんね!

もう少しおつきあいください。

よろしくおねがいします!!(・ω・ゞ)