・ある日 短編【写真③】
「きゃーーーきゃぁぁーーーー!!!!」
しゅらんに抱きつきながらそう叫び
手当たり次第にそばに置いてあったものカイトに投げつけるミク。
抱きつかれながら耳を必死に抑えるしゅらん。
そして・・・・
ドシャガラガラガラ!!!
コン! ガスッ!! グギョォ!?
「グフゥっ ゲクボォ ブフゥッ∑(゜ε゜ )」
ミクが投げたあらゆるお風呂用品を全て顔面で受け止めているカイト。
・・・・・。
まるで
覗き魔が見つかり成敗されている場面である。
「うぅぅ~っ
もう!カイトお兄ちゃんなんではいってくるの!(`・∧・´)」
「ににさま・・・急には、めぇ(駄目)。」
「痛たた・・・だって、
お兄ちゃんもミクちゃんとしゅぅちゃんと
一緒にお風呂入りたいんだもん!!」
「だからって、行き成り入ってこないでよぉー!
ビックリしたでしょう!」
「はははwごめんね。
だって、もし[一緒にお風呂入ろうw]って言ったら
[絶対っイヤ!!]っていうでしょう?」
「うん」
カイトの言葉になんの躊躇(ちゅうちょ)もなく答えるミク
「即答っ∑(´□` )」
「だってカイトお兄ちゃんとお風呂入ったら
ず------ッとくっ付いてるでしょ!
お風呂ちゃんと入れないよ(>ε< )」
「・・・。」
なでなで
頬を膨らませぷんぷん怒るミクを撫でるしゅらん
「えぇ~でも、ミクちゃんしゅぅちゃんとはくっ付いてたよ!!
もう!色々ずるいよっお兄ちゃんも~(>Δ<)」
が、
カイトも負けずに不満(?)を言う。
「もぉぅ~・・・ずっとくっ付いてないもん!
偶にぎゅっwってしてるだけ!ね、しゅーちゃん。」
「ん。(コクン)」
「それでもずるい!」
「う~・・・しょうがないなぁ
ず----ッとくっ付いてこないならお風呂一緒に入ってもいいよぉ」
「! 本当に!」
「うん、ね?」
「コクン」
「じゃ、じゃぁっ偶にならぎゅっってお兄ちゃんもしていい!?」
「偶になら・・・・・」
「・・・・ん。」
「や・やったぁぁぁぁ~~~~~Vvvvvv\(*´∀`*)/」
喜びで踊りだしたカイト・・・・。
顔を見合わせるミクとしゅらん
「「・・・・。ふふ( 。´Ψ`)(´v`、、 )」」
少し、照れたように笑い合う
別にカイトのことは嫌いではないのだ
ただ、スキンシップがもうイラネェー―!!っと思うほど激しい。
そう、そうれだけ
「うわぁ、
ガラガラガラッ
【愛の鞭キックーーーーーーー!!!】
ゲフッッ!!!!」
・おまけ
マスター・メイコ・リンレン
「よし!服も脱いだし皆行くぞ!」
「「「ぉー!」」」
服も脱いだ
脱いだ服もちゃんと洗濯籠に分けて(色物とか)入れた
いざ扉を開けて中に
「や・やったぁぁぁぁ~~~~~Vvvvvv\(*´∀`*)/」
「「「「!!」」」」
入ろうとしたときに
カイトの嬉しそうな叫び。。。
なにがあったんだ!!!
今俺達が行くぞぉ・・・・・ッ
まっててね☆
ミクww
しゅぅww
雑で申し訳ないです。
誤文字あるとおもいますがゆるしてください。。。。orz