*ご注意です!
この、小説モドキは 伯爵×龍庵(龍)です。
BL・CP、少し【ひぃぃWw】が苦手、兎に角許せねぇー!と言う方は何所にでも逝ける扉からお逃げください!!
うぉぉk!!逃げるかっ突撃じゃWwな方様、どうぞ御覧ください!
誤文字があると思いますが許してくださいorz
しかし・・・ホワイトデーに間でには完成させたい(願)
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・ バレンタインⅢ
取あえず、横抱き(お姫様抱っこ)をやめてもらったのはいいのだが
何故か手を繋いでいる・・・・伯爵はこんなキャラ(性格)ではなかったはずだ(悩)
ちらり
『・・・(じー)』
「、なんだ」
『いや、なんでもない』
「そうか」
『あぁ。』
・・・・・・・・・・・・。
なんだ、この会話はっ!
まるで初デートで会話に困るカップルのような状態!?
じーっと見た拙も悪いのだろうが、手を繋いでる時点で可笑しくないか!!!
それに、周りもこんな状態(安全地帯にBOSSが居るとか、色々)なのに普通。。。
まぁ、BOSSペットがボックスで出ているのでペットと思っているんだろうが
ブラット伯爵のBOSSペットはまだ出ていない。
*すみません、↑そう言う事にして下さい;;
なのに普通だ、、、、此処ではコレが普通なのだろうか?(違うと思いますw)
この島に来て少し立つがまだ判らない事が多すぎる;
『(ハァー)』
まだ、キャンプから出てそんなに時間は立っていないのに
もう、いやだ疲れた・・・・帰りたい。。。
ぎゅっ
『?』
少し鬱むい(うつむい)ていると、急に強く(手加減はしてはいる)握られた
「・・・アレではないか、お前の待ち人達は。」
そういい繋いでいないほうの手で指差した
、何時まで繋いでいればいいのだろうか
『伯爵、羊乃達の所についたのだからもう、手をはなs
そう言いながら伯爵が指している方を見たのだが
・
・
・
見なかったことにしていいだろうか?
『。。。。。』
なぜあの周辺だけ人が居ない上にドス暗い!
原因はなんとなくわかるけどっっ
「?、あれ達ではないのか?」
『あれ、達だ。。。』
「行かないのか」
違う、まだ逝きたくないんだっ
『行くが・・・』
行かないといけないのは判っている。
多分拙が行かなければずっとアノ(ドス暗い)ままだろう;;
『行こう・・・。』
「コク」
今このときほど伯爵が居てくれて良かった。
が、いいかげん手を放して欲しい!
――――――― 待ち合わせ場inメガロ中央
待ち合わせ場に近づけば近づくほどドスが濃ゆくなっていく(汗)
いそぐか;
見慣れた後姿が見えてきた。
『猫華(みょうか)!』
一番近くにいた猫華に声をかける
「うにゃぁ?」
(後ろを振り向く)
「あーちゃん!え~ぃw」
「・・・」
「庵ちゃ~んw( ´∀`)ノシ」
「龍庵ちゃんwきたきた☆( >∀<)ノシ」
飛びついてきた猫華を抱き受け止める
戒丑、屡狐と杜狸尉も気づいたようだ
お前達何気に非難しているんだな。
あんな状態になる前から非難していたんだろうな、色々寛ぎセット(ビスケット・ポテトチップ・海老スナック・スィートレモネード・カバリアンコーヒー・ハニーリーフティ)が広げられている
屡狐が持ってきたんだろうな(苦笑)
『告白チョコとチケットは交換できたか?』
「はぁ~い!できましたぁww」
「コク」
「ちゃんと3人分あるわよ☆」
「これで、皆投票おわりだよw」
抱きつきながら元気よく手をあげる猫華
同意するみたいに頷く戒丑
屡狐、杜狸尉からチケットと投票が完了したことを受け取る
うむ、これで投票は終わったな。
残りは、
『で、今どうなっているんだ・・・?』
このドス暗いをどうにかしないとー・・・(溜息)
・おまけ
猫華と伯爵の会話です。
「うみゅ」
「・・・・」
「あーちゃんのお友達ですかぁ~?」
「いや。」
「でも、仲良しですぅ~w」
「なか、よし?」
「はぁぃ!おててつないでますぅ
あーちゃん、仲良し違う人とはおててつながないですぅ!」
「、」
「みょうもあーちゃんとおててつなぎますぅw
でも、こんな風にぎゅってするのがいちばんすきですぅ!」
「そうか・・。」
「はぁぃw
あーちゃんいい匂いするんですぅVvv」
「・・・。」
ガシッ
「む。」
『お前達、人にくっ付きながらする会話じゃないだろうッ
伯爵も、首筋に頭を埋めて匂いをかぐな!!』
「放せ・・・嗅げん」
『嗅ぐなっ!?』
「ねぇ~?いい匂いですぅw」
「あぁ。」
「「オレ様/ワタシもぉ~~www」」
「コクコク」
『やめいぃぃ!!!(゜□゜#)』
ここまで、ありがとうございます。
そして、すみませんw
最後で龍庵壊れましたwww
多分猫華と伯爵はマーペースで喋るんでしょう!
読みにくい上に滅茶苦茶ですが、まだ続きますwいつ終わるんだろうかwww
はい。。。妄想暴走ですみませんorz