とってもお久しぶりに更新!
妄想が行き過ぎて番外編がもっと
多くなりそうな予感がめっちゃありますVv
どうしてしましょ・・・・
本編がまだまだ、進んでないのに己の脳内・・・・・
蛍光ピンクですw(。´ω`。)
相変わらず滅茶苦茶でオリジナルモドキ小説です
それでも
いいの!大丈夫w逝きまうw
な皆々様どうぞ!
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・永い未知 噂をすれば影なりっ~その3~
さてどんな問題が来るか・・・
ふむ、簡単なのが来るといいのだがな。
「問題!この俺の仮装はなんだ☆」
「はいは~い☆鷲W
だよねぇ~龍庵ちゃん、羊乃ちゃんww」
「『....。』」
バコッガスッ
「∑ ヒィ~~ッ(涙)」
「グフアヘッ」
「『フザケロ、鷲だろ。
さっきの話し会い無駄かよっ!?話の1つも掠ってねぇぇ!?』」
プチとは言い辛い話し合いはなんだったんだっ
「痛ッ...(ノΔ<;)」
「ちゃんとしてくださいの!(>ε<♯)」
ぷくっと頬を膨らませながら怒る羊乃
『まったくだ。』
「言い分聞いて・・・ってタヌヌも見てないで止めてくれよぉ~
(可笑しい、この2人魔法型なのにすげぇー痛てぇ;;)」
そう言いアポロは杜狸尉の方を見た
釣られて拙達も見る・・・、orz(土下座)
何故土下座ッ!?
「ごめんなさいッオレ様には止められません(;ω;`)」
「おいおい・・・・泣くなよ;
土下座もいいってっ!
別にふざけて言ったわけじゃないぜ!
此処、仮想現実ゲーム【トリックスター】は
まず、参加者は仮装が基本だ。
俺達も仮装が義務付けられてる。
仮装が島での証明書みたいなもんだからな。
あ、さっきも言ったように島で強くなれば仮装は取り外しが可能!
此処を楽しむ&生きていく為に必要な知識だけが
問題になるわけじゃないさ。
俺が説明した話だって問題になるかもしれないし
ここに来るまで聞いたすべての物が
問題にもなる場合があるしな。」
「それは、この島へ登録した時からですの?」
「イェス☆」
「あぁ!じゃーさぁ、船で渡されたコレ(マジック棒など)とかこの仮装とかも入ってるってことかぁ?」
「おぅ!そう言う事w」
『ウム…では先ほどの話も合わせてから出来た問題がさっきのって事か。』
「そうそう!まぁ~問題自体はあみだくじでk」
バシッ
「ぶふっ」
『あみだで決めるな!自分で考えんかぁ!!
真剣に考え悩んでいた拙等が馬鹿ではないか!?』
なんだ、イラっときた
ぶったのはただの反射だが・・・・
*ネタばれになりますのでご注意を!
「だってなぁ~ショートカット覧の出し入れにキーボードの
TかDどちらでしょうって、わかるかぁ?」
????キーボード?T?D?
「「『・・・?』」」
「あぁ~・・首傾げるなよ其処の可愛い生物達。
な、わかんないだろう?
コレでもあみだに繋がる問題作るのがんばったんだぜ☆
まぁ~ともかく三人ともあたりだなw
うん合格wよかったな!d(・∀・´)」
「「『判断かるっ!!∑(´△` )』」」
それでいいのかNPCッ!!
『・・・腑に落ちないな。』
といよりも素直に喜びにくい
「そうですわね・・・たぬぬんは違うようですが。」
ちらっ
「やっほぉぉ~!!!\(*>∀<*)/」
『・・・あぁ、みたいだな。』
さっき沈んでいたのにもう復活か
「簡単でよかったねw龍庵ちゃん羊乃ちゃんVvv」
あぁ、、、まったく微妙に落ち込んでいると言うのに
あんな煩わしい(わずらわしい)子供のようにはしゃいで。
『ハァー....杜狸尉を見たら
深く考えていたのが馬鹿みたいだ(苦笑)』
「ふふ、そうですわね(苦笑)
でも、あんな風に喜ぶ事ができる
杜狸尉さんがいてくださいってよかったですわ(。´∪`。)」
それは確かに、な。
羊乃もだろうがあんな風に拙達では
素直に喜ぶ事はできないだろう
はしゃぎすぎが難点だが…;
「よぉ~し!この調子でググッ☆っと行こうww」
ガシっ
『(!、ビクゥ)』
ぎりぎしぎりぎs
「うふwちょこっと五月蝿いですわよww(黒微笑)」
そう言い杜狸尉の頭をわし掴みする羊乃。。。
「は、はひぃ(((;Α;)))ガタガt」
。。。。何も言ってはいけない、いけないんだっ!
「・・・おっし!俺のクエスト(説明)はクリアだからな
次の奴の所に行ってくれ!」
イーグル…お前もか(涙)
「次の方は何所に行けばいいのですの?」
杜狸尉の頭をぎりぎしとしながら目の前の事を
見ないことにイーグルに問う羊乃
「ぅ、っ・・・ぅぅぅ(TΑT )」
と、泣く杜狸尉
・
・
・
・
何だこの奈落ッ!!
「此処を少し真直ぐ行くとパラソルの所に【ピア】ってのがいるから
次のクエストを聞いてくれ☆」
「わかりましたわw
さ!行きましょう龍庵、杜狸尉さんww」
『ぁ、あぁ。』
「(色々)頑張れよ~(´・ω・)ノシ」
「はいwでは~(。^∀^)ノシ」
ずるずるずる
『・・・・。』
色々言いたい事はある が、
『羊乃。』
「あら?どうかしまして?」
『タヌヌを引きずりながら行くのは決ま
「うふふw早くいきましょうwww」
『・・・・・あぁ。』
、っているようだ;
ずるずるずっーーーーーーー
「ぃぅ!目、砂がぁぁ!!ぅぅ~・・っぎょぉ!ぐほぉ!」
「んもうw杜狸尉さんはしゃぎすぎですわよww」
うん。
すまん、杜狸尉。
無理だ(強調)
ここまで、読んで頂きありがとうございます!
長くなりましてすみません。。。orz
誤字などあると思いますが、ごめんないッ