・ある日 短編 | 樹海の扉

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落書きや小説もどきです<祖国がすきです
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それでもよければよろしくお願いします。

・ある日 短編【写真】



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「ぶっかはぁwwww(鼻血)」

「「「「ゲェ!!!」」」」【マスター・メイコ・リン・レン】

「∑むぅ」

「(バカイト)」

っ!?血の雨・・・ッ家がァァァ家が汚れたぁぁ!!

うぅ~。。。カイト、当分アイスなし&部屋掃除だな(=_=怒)

しかも悦ってるよ(引き)

「「「「キモキタナッ!!(わかるけどッ)」」」」

あれ、ハモタw

「カイト殿!大丈夫でござるか・・・?」

がくぽはカイトにティッシュ箱を渡しつつ心配の言葉をかける

あぁ~いい子だな!がくぽはVv

「マスターw・・・僕もコレ(写真)欲しいです。」

「ん!おkd(・ω< )」

帯人は周りがこんな騒ぎでもマイペースなのなw

そんなところも可愛いぞw

あ。

はぁ~ぃ!【マスター】ですw

初っ端から汚くて(特にカイトが)すみません;;(土下座)

まさか、こんな事になるなんてねー・・・。

イヤァ~・・ただ、友達に自慢したくて

ミクとしゅらんの写真(ちょっと赤面有りw)を撮って

今日現像できたから皆にも見せてたんだけど、こうなっちまったゼェー(遠い目)

「うふふwwえへへへwww」

「もう、平気でござるか?」

「うんwだいじょぉ~ぶVvありがとうがっくん(*´∀`*)」

「それはよか・・、むぉ!!」

グィ!

「がっくん。今はコイツに近づいたら駄目よ」

「・・?メイコ殿?」

「「そうそう!ミク姉としゅーちゃんが危険になったあげく

がっくんまで危険になるよ!!」」

「リン殿レン殿・・・いったい何を?」

ガバッ

「「「「(ビックッ!?)」」」」

ゆ~・・らり (コワッbyメイリンレンガク)

「(バッ!)がっくん!!!」

「∑・・・なんでござろうか?」

「(ガシ)ッ・・・」肩つかまれ

「僕と(写真を一緒に撮るの)やらないか!?

ミクちゃんもしゅーちゃんも皆(マスター)とももちろんだけど

がっくんとも(撮るの)やりたッ・・」


ドカゲシドカドカドドドドドドドッ

ギョギギギギギィィドゴォォォォ

ヒュッドスドヅドスドヅ

――――――しばらくおまちくださいw(byマスター)―――――


「ふ~ぃ、皆お疲れ☆」

「「「おつかれさまでーすww」」」

いい仕事したな!皆いいえがおwGJ!

ちょっと世界の旅(現実逃避)に行ってたら

カイトが危険な発言&がっくんを襲ってるし!

危ない危ない(-Α-;)

「ふん・・・。」

帯人はまだし足りないみたいだね。

アイスピックをくるくる回しながら不満そうだ

確実に狙ってるよなぁ~アレは今にも放ちそう

「あ、あの....(困)」

「あ、がくぽ!平気?大丈夫か?」

「ぇ?えぇ、吾は平気ですが....カイト殿が。」

戸惑ってるVv可愛いなぁv

「「「「気にしないwd(・∀・)」」」」
「し、かし」

「ふん。心配する事無いよ侍。

あいつ(バカイト)だけの僕達なりの"大好き"なんだから」

おぉぉ、いいこという!

「「「「(GJ帯人!たいちゃん!・たい兄さん!)」」」」

「そうでしたか・・・(安)

皆様はカイト殿が大好きなのでどざるな!(笑顔)」

「「「「「「ウン、大好キダヨォォォ」」」」

「あ。マスターVv・・・しゅらんとミィ(ミク)は何所に?」

「ん~?しゅらんとミクは仲良く入浴ちゅうぅ~☆」

ガバリ

「え!?僕も一緒にいいてきますぅぅぅ~------(叫び+風呂場へ)」

そう先ほどまでグチョグチョだったカイトが起き上がり

しゅ&ミクが入っているであろうバスルームへ駆け抜けていった


.............。


うそぉぉーーーーーーーォ

なにその俊敏さ!

「「「「クソォ!!!まだ、動けたのかっ」」」」

頑張りやさんメッ

「・・・・。いい度胸じゃない(怒)」

「ふふっカイト殿は人気者でござるなぁ」

うんw

がっくんはそこでまっててねぇww

ちょっくら逝かせてくるぜぇwww

大好きも程々にしよ~なぁ(゜∀゜ )




おわり