
…―誤解するな。こんなことをしている学者はいない。世界中で、俺だけだ。―…
「長い廊下がある家」
有栖川有栖
日本版シャーロック・ホームズさながら、臨床犯罪学者の火村英生と、ミステリー作家の有栖川有栖が事件を解決してゆくシリーズもの☆
私、推理小説がちょいと苦手でして(頭の許容範囲を越えていて理解出来ないから)…内容は大好物ですが1章で頭から湯気がモワモワリンコ(;´д`)
実は推理漫画も大好きですが、名探偵の推理部分は吹っ飛ばすという異端児ww
様は、犯人と動機が判ればいいの←
この作品は2人の掛け合いがいいですね。やはり名探偵には名助手が付き物☆
読み進めていくうち、どんどん癖になりますよ(^W^)
他にもこの2人のシリーズがあるみたいなので、購入してみる予定です♪
あー…それにしても頭良くなりそうだww
from:テレ&ミシェル

