SUN KUU KAIって何?

陸海空なら知ってるって(笑)

こんな処です、山空海。




そう、温泉が湧いてる湯治場だそうです。

平日の昼過ぎに行ったので、脱衣場で入浴を終えたお二人と出会いましたが、貸し切りですよと声をかけられ約一時間独占状態でボーッとしてました。





毎日忙しいそこのあなた!

如何ですか?

さんくうかい(笑)
ソウルフードってあるよね♪

蜜柑なんかもそうかも知れない。

たこやきもきっと自分の魂が反応する地元のたこやきがソウルタコヤキ(笑)
人間様は芸術は高等なホモサピエンスのものだと勘違いしている。

芸術は大自然の一部であり、人間も大自然の一部である。


さて夕方4時過ぎに高槻の山奥にて温泉につかり本日の疲れを癒す。
本日は結構ゆっくり湯に浸かっていたようだ。

休憩室にてアセロラドリンクを飲みながら時計に目をやると5時30分を指していた。

陽はすっかり傾き、山間部の温泉地の辺りは真っ暗になりつつあった。
ともない気温も低く冬の到来がすぐそこにある事を予感させる。

帰り支度を済ませ、フロントにて預けていたオフロードヘルメットを受け取ろうとフロントに行くとp・・・おやっ、フロントにいたはずの女性がいない^^;;

あれ、フロントにいたはずの女性は私が置いたオフロードブーツを見ながら4~5人のスタッフとなにやら会話を交わしながら微笑んでいる。
しばし様子を伺っていると、おもむろに携帯電話を取り出し私のオフロードブーツを撮影しはじめた。

そしてスタッフ達は口々に“すごいおっきい”とか“かわいい”とか“ちっちゃい”とかなんだかまとまりの無い感想を述べながら、私のオフロードブーツを囲んでみんな携帯カメラで撮影に興じている。

その中の一人がようやくオフロードブーツの主である私に気づき、お客様が帰られへんからとフロント係を促してくれ、ようやく私にヘルメットが帰ってきた。

そのことにより私のオフロードブーツの囲みが取れ、注目の的であった私のオフロードブーツが漸く私からも確認できた。


な・なんと!



私のビッグサイズのオフロードブーツに寄り添うように、とっても可愛らしい赤ちゃん用の靴が並んでいたのであった(笑)
あちこちに古墳がありますねぇ~♪

もうすぐ燻製パーティーが始まります(・∀・)

でもまだ現地にたどり着けず、少々迷ってます^_^;;

燻製パーティーの模様は後程☆-( ^-゚)v

で、日付かわりましたが、お家に泊めて貰いまして!


こんなのや


こんなのも用意されてまして、会費は1500円♪
安すぎ(涙)。


勿論、ビールサーバーもあります。



大変美味しゅうございました。