Hot Chocolate Spoon:ルクセンブルク/オランダ/ベルギー

 

たぶんイメージしているのはルクセンブルクここ(Street View)だと思うのですけど・・・

なにせ、後ろを振り向くと、日陰を作っている正体は大公宮(Street View)なもので・・・(笑)

 

オランダのこちら(Street View)で通信販売もやっていて、一応日本にも代理店があり、

Amazon楽天の通信販売でも入手可能です。(値段が2倍位になっちゃいますけど。)

オランダの通信販売ページなので、価格はユーロ表示、オランダ語で書かれています。

 

で、ルクセンブルク版とオランダ版では微妙な違いがあります。

ルクセンブルク版                     オランダ版(Chocolate Company)

と言っても、ラベルの色と、スプーンの焼き印の有無、程度なんですけどね。

そして、面白いのは、テイストのバリエーションが50種類位あるんです。

 

そこで、「お題」です。この5種類、いったいどれなんでしょうか?

当たり障りのない選択なら、いちばん左は、たぶんアイボリー、次はストロベリー

(なんですが、実はこれ、ピンクペッパーが入ってます。)

真ん中のものはラテ・マキアートのイメージが近いんですが、良くわかりません。

4番目は、たぶん、ダークの72%あたりのものが近そうです。

最後は・・・無難な選び方の中で、しかも自分が好きそうなものを選ぶなら、

30%のマシュマロかな、とは思うのですが、ウケ狙いでバナナワサビとか(笑)。

という訳で、種類が多すぎて、見るだけでも結構楽しめますので、

オランダ語が苦手な方でも、たぶん大丈夫です。

ただ、これ、現地だと\400位のものが、日本だと\800位になっちゃうんですよね。

 

お手軽なプレゼント代わりにするなら、「Belgium :ベルギー」の下の方で書いた、

ベルギー産の廉価版の箱買いも「あり」かな、と思います。

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いままで棒付きの飴の様なタイプのホットチョコレートを出していたメーカーが、

かき混ぜやすいスプーンタイプの廉価版を出してくれました。他メーカーの物と

比べると3割以上は安くなっていて、一箱(60個)でも12,000円程度で収まるので、

まぁそこそこの出資で、それなりにパーティ受けするかな、とも思っています。

創業11年を迎えたベルギーの人気チョコ・ブランド「choc-o-lait( ショコ・レ)」」(輸入元)

いままでだと大体300-350円位していたので、ちょっとお手軽感が出てきました。

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もうひとつチョコレートで有名なのがスイスなのですが、研修で行った頃にはまだこの

手の商品がなく、気の利いたカフェだと液状で自分でミックスするものが、お手軽な

店では粉末状のものが提供されていました。日本だと、さしずめ「リンツ」でしょうか。

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(以上)

 

 

 

多田くんは恋をしない 第03話 第12話

多田くんは恋をしない PV (AbemaTV) 一部無料で見られるみたいです。

完全新作オリジナルTVアニメーション「多田くんは恋をしない」PV第1弾 (YouTube)

TVアニメーション「多田くんは恋をしない」PV第2弾 (YouTube)

 

 

 

 

La Broyeuse de chocolat (no 2) (1914) Marcel Duchamp (duchamp.com)

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