あなたの電話料金が半永久的に無料!
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電話料金は半永久的にタダになる!一部しか知らないその方法とは?





この不況の中、いくら節約してみても、そろそろ限界を感じてきてはいませんか?
特に電話料金は何かと多くかかってしまい、明細書をみるたびにため息が出る始末・・・・・・
しかし、まだ諦めないでください。
電話料金は半永久的に、それも何時間話しても「タダ」になる時代がついにきました!
もう1円2円の電気代やタバコ代をケチって、生活にイライラする必要はありません。
好きなときに、好きな時間だけ電話してください。
このノウハウで、あなたは電話料金が年間何十万と浮くかもしれません。
もし今すぐに電話料金を半永久的に無料にしたければ、この手紙を読み進めてみてください。




バブルが崩壊してからずっと、日本は不況から全くといっていいほど脱出できない状態が続いています。
リストラという言葉も聞き飽きるくらいになり、タバコなどの嗜好品はどんどん価格が上がりっぱなしの状態。
なんとか節約をしてやりくりしていても、重箱の隅をつつくようなやり方ではどう転がってもいつかは行き詰ります。
しかし。
たったひとつだけ、まだあなたが手をつけていないところがあることに気づいていますか?
それが「電話料金」です。
あなたの電話料金は、ほんの数分で毎月基本使用料だけしか払わなくてもよくなるのです。
といっても、全くどこにも電話をかけないという意味ではありません。もちろん、相手にその都度かけ直させて一銭も自分が負担しないでいく強行作戦でもありません(笑)
もしその方法が本当にあるなら、今まで払い続けてきた電話料金がバカらしいとは思いませんか?






個人的なことですが、私こと益川は、1年前まで小さな先物取引の会社の在籍していました。
小さいといっても年商は数十億円規模でしたが、その会社で最もかかる経費といえば「電話料金」でした。
経理の親しい人から聞いた話だと、月に800万円、多いときで1000万の電話料金がかかっていると聞いたときは正直驚きました。ただ、毎日何十人の営業マンが休みもなく、しきりに電話をかけまくっているのを

見ると、妙に納得してしまいました。
まぁそこまでではなくても、通常の会社でも電話料金は今でもかなりの額を支払っていることでしょう。
そんな何気なくかかっている電話料金を、私のノウハウを使ってしまえばあっという間に月1000万の
電話料金がその日から0円になることは間違いのない事実です。
そうすれば、単純に1億2千万円が年間浮く計算となるわけですから、ちょっとした事業仕分けなみの経費節減になってしまいます。それも何もしなくても勝手に、です。






さっきは私の会社の話でしたが、たとえ個人的な電話でも、かなりの額をあなたは今でも支払っていませんか?
今は携帯電話があるので、あまり固定電話にはかけないといっても、普通に問い合わせたり遠い親戚や知り合いに長時間かけるとなると、いまだに固定電話のほうが安かったりします。
といっても、東京から沖縄にかければ、通常の電話料金は1分26円。6時間話すと、なんと9600円!
これが1時間くらいでも1600円と、なかなかの金額です。
私は旅行が好きなので、よく沖縄に行って色々な方と知り合いになりますが、そのときに出会った民宿のオバアと連絡をとりますが、もちろんその電話料金はタダ。オバアはいつも電話料金を負担してくれる(?)
私に、定期的に沖縄の美味しいお土産を送ってくれます。

こんな感じで、私は電話料金をビタ一文払わない生活をしているので、お金がとにかく減らなくなりました。
その沖縄旅行も、電話料金が浮いたお金で行っているようなものですから、好きなことをしていても自分の生活を全くといっていいほど圧迫しないので、お金は残ると同時にストレスが減ってくる「プラスの反比例」現象が起こっています。






こういった話を聞くと、ネットでよくこぼれているありきたりな話だとあなたは思う人もいるかもしれません。
例えば最近ではスカイプという無料で使える通信ツールもありますが、基本的にスカイプ同士じゃないと使えませんし、IP電話の類も3分8円はかかってしまいます。また、広告がはいった無料電話もありますが、せいぜい10分話すのが関の山。ネットワークのインフラが整備された日本ですら、まだまだ通信に多額のコストがかかっているので、なかなか無料にはできないのが実情なのです。
確かに今はメール社会になって昔ほど直接話す重要性が減ったとはいえ、むしろメールの普及によって電話するほうが効率がいいことに気づいた人も多くいることでしょう。
もしかしたら、あなたもそれを感じていた一人だったのかもしれませんね。






現在私はインターネットで「起業」という形で仕事をしていますが、そのときにもこのノウハウを毎日のように使っています。
特に公的機関や色々な箇所への問い合わせは意外に通話料がかかり、起業したてであれば地味にかかる金額は経営のダメージを与えかねません。
収入が不安定もしくはゼロに近い状態でも生活はしなければいけませんので、まずどの経費を浮かせることができるかというのは将来にかなり影響します。
私にとって簡単にかつ今すぐにゼロにできるところは、この[電話料金]だったのです。
そして今ではそこそこですが、電話料金をタダにできたおかげで、この不況下にもかかわらず順調にビジネスは回っています。
電気代を1円2円削ることに命をかけるだけでは、何も解決はしません。
ですが、一生当たるかわからない宝くじを買い続けて淡い期待を抱くか、ネットでお小遣い稼ぎをしても銀行振り込み代くらいにしかならない現状を考えると、稼ぐことよりも電話料金を節約するほうが「確実に」お金は残るといえます。






では、電話料金をきちんと節約すればどれくらい節約できるか、具体的にイメージできるでしょうか?
単純に少なく見積もっても、月5000円通話料金がかかったとして、それを30年継続してタダにすると、なんと180万円がまるまる入ってくる計算になります。
180万円ですよ?
月1万円かかる家族だったら、なんとその倍の360万円。子供一人を大学にやれる金額ですし、今流行している高級エコカーも余裕で買えちゃいます。もしかしたら中古マンションの頭金にもなることでしょう。
それもなんの努力もいらなく、むしろ「好きな人と好きなところで好きなだけ電話でしゃべって」というありえない特典がついて。
あなたは単にタダで通話ができるだけではなく、ほったらかしでも180万円が入ってくる生活をみすみす逃して一生を終えたいですか?






こうしている間にも、通信の本場・アメリカでは無料通話の動きが色々と活発化しています。
もちろんこれはきちんとしたインフラが整備されていることが前提ですが、日本でもアメリカ並みの通信インフラがすでに整備されているといっても過言ではありません。
ですので、少なくとも先進国を軸とした世界中の電話料金をタダにすることは、夢物語ではなく現実的には可能な話になっています。
ちょっと昔、水にお金を払うなんて信じられない時代がありました。
しかし今では当たり前のようにペットボトルで水が有料で売られています。
そして今度は逆に電話料金にお金を払うなんてバカらしくなってきた時代です。
すべての条件を取り払って、いつどこに電話をかけてもすべて無料になる時代はもう目の前に来ています。
SF映画「スタートレック」や「未知との遭遇」にある未来の技術はその8割が現実化しているように、私たちが知らない間に少なくとも国内の電話料金がタダになる方法が存在することをあなたには実感してほしいのです。






さて、このノウハウに必要なものはたった2つ。
それはクレジットカードとネットに接続している今あなたが使っているパソコンだけです。
パソコンであれば、ノートであろうとデスクトップであろうと関係ありません。できれば、マイクスタンドがあれば最高です。
これだけでなんとなくおわかりだとは思いますが、このノウハウのキモは「パソコンで通話する」というところにあります。
通話料金はもちろん無料ですが、毎月の基本額みたいなのは1000円弱かかります。それでも通常の大手電話会社の基本料よりは圧倒的に安いですよね。
もしなんらかの事情でクレジットカードが作れない人は、スルガ銀行のVISAデビットカードをつくって対応してもらえれば可能だと思います。
(※これはVISAの機能が使える預金口座から即時(あるいは数日後までに)引き落として支払うクレジットカードに似たカードですので、安心して通常のクレジットカードのように買い物ができるものです)






まさかの携帯電話からの使用もできてしまいます。ですので、一部の携帯電話からは同じように固定電話にいくらかけてもタダ。
私は出先から無料をいいことに携帯電話のバッテリーが続く限り、ガンガン電話をかけています。
もともと私は色々な会社に電話をする機会が多いので、パソコンがないときも無料通話ができるのはかなり助かっていますね。
ちなみに私の携帯料金はかなり少なく、パケットなどは使わないので大体月3000円以内でおさまってしまいます。
こうなると、携帯料金もあわせると少なく見積もっても700万円以上浮いている計算になりますので、私自身は最近、海外旅行を年に1回はできればと計画しています。
これは僕に限ったことではありません。あなたもちょっとした条件さえ満たせば、お金を浮かして携帯電話の通話料ですら半永久的に無料にすることができるのです。
才能は全くいりません。







もしあなたがこのノウハウを使いはじめて世界が一瞬にして変ったときには、まず最初にあなたが大事に思っている人に電話をかけてみてください。
電話料金を気にしないで話すあなたの言葉には、もしかしたらいつもよりもちょっと優しくなっているかもしれません。
また、相手から電話がかかってきたときには、日頃の感謝の意味をこめてかけ直してあげてみてください。
それだけで、あなたの信頼度はアップするはずです。こちらには金銭的な負担は一切なく、相手にも喜ばれることをしてあげるのなら、こんなに嬉しいことはないでしょう。
このノウハウは、あなたに単に金銭的負担を少なくして電話代金がタダになるというだけの自己本位のためのものでは決してありません。
もちろん、あなたのメリットがメインで使うことが軸となりますが、情報というのは他人に使って喜ばれてこそ価値があるものだと私は思っていますので、もしよければあなたの大事な人がまず誰かを考えて、その人になにげに電話をかけてあげてください。大事な人の数は多ければ多いほどいいでしょう。
なぜなら、いくら電話をかけても「無料」なのですから____。






益川さん、こんにちは。いつもお世話になっております。
このたびは電話料金が半永久的にタダになる方法、ありがとうございました。
まさか本当にタダになるとは思いませんでした。
最初はまさに半信半疑ってやつでしたが、ちゃんと無料になっています。
私も会社を経営しているのですが、営業で成り立っている会社なのでテレアポなどの比率がすごく多いんです。ですので、小さい会社といえど、月の電話料金は100万を超えていました。
100万の経費は正直すごく大きいです。
ノウハウを知る前はこれが普通と思っていましたし、どうにもならない経費だと思っていました。
ヘタに削減すればフツーに売り上げが下がりますし。
それが、このノウハウでほとんどタダになったんですから、実質毎月100万の利益が出ているのも同然です。

今では人海戦術だけじゃなく、広告やほかの販促にも経費を使えるようになりました。
もちろんその分利益も上がっています。
それまでは売り上げはそこそこありましたが、人件費をメインに電話料金の経費がかかりすぎて、なかなか思ったような利益が出ませんでした。
でも、このノウハウのおかげで毎月の資金繰りに悩まなくてもすむようになりました。
自転車操業に落ちかけていただけに、このノウハウは本当にありがたいです。
今後はもっと売り上げをあげて、社員やお客様に還元できるようにがんばっていきます。




1.必要なものはクレジットカードとパソコン、そしてマイクスタンド。

とりあえず、この三種の神器だけはそろえてください。クレジットカードとマイクスタンドだけあってパソコンがない、もしくはパソコンだけあってクレジットカードとマイクスタンドがないのは、全く意味をなさなくなってしまいます。


2.かかるお金は毎月1000円弱。その後の通話料金は無料。

いつもの固定電話のように、基本料みたいなものだけは必要です。でも、それさえ毎月払えばあとはその日から無料通話の世界へようこそ、です。


3.あとは、死ぬほど全国の固定電話と通話してみてください。ただし・・・・・

さて、その後は相手に迷惑にならないように電話をかけましょう。あなたの電話相手は、あまり長く話すとこちらの電話料金を心配したり、たまたま疲れている場合もありますので、節度ある電話を心がけましょう。もちろん、お互いの体力に余力があるときは別です。声をからすくらいに話してください。


4.翌月、料金を一応確認。

では、さんざん無料通話で話したあとは、あなたはそれでも若干不安かもしれませんので、クレジットカードの明細を確認してみましょう。1000円以下の表示がなされていれば成功です。おめでとうございます。そして固定電話の明細も見てみてください。恐らく基本料以外かかっていないはずです。万が一かかっている場合には、あなた以外の第三者がかけているかもしくは怪奇現象の領域に入っている可能性があるので、きちんと確認しましょう(笑)










さて、これだけ生活をポジティブに一変させる電話料金をタダにする方法ですが、簡単でシンプルなノウハウゆえにページ数はかなり少なく、35ページだけです。
この長い手紙だけでも結構疲れると思うので(笑)、本編は変な概要や前置き、説明、理屈などは極力排除して「すぐに使える」ということを主として、これくらいのスリムな量にしてみました。
まぁ、これくらいのページ数は表紙やら利用規約も含めてのものなので、実質内容にかかってくる部分はもっと少なくなっています。
最近じゃ、どう考えても食べられない[メガ盛り]級のボリューミーなノウハウ量を売りにしているところもありますが、読むのにダルさを感じますし、印刷なんてしてしまえば、このエコの時代に反して紙の無駄遣いになってしまいかねません。
なにかと忙しいあなたには、読んで10分後にはもう電話料金がタダになっている状態でなければ、デートの約束に遅れさせることになるかもしれませんしね。





とりあえず特典も含めて、今現在この日本に存在するありきたりな節約ノウハウをバッサリ切り捨てる「コペルニクス的転回」級のノウハウには間違いありません。
本来世間一般で言う節約というのは、たいていは何かしらの「我慢」をしなければいけないことは事実。
しかしこの電話料金がタダ・そして携帯電話からも無料なノウハウには、何の我慢も要りません。
そしてかつお金がほったらかしでも残っていく、となると、ちょっと都合がいい話かもしれませんね。
そして私はもうひとつ、ダメ押しの都合のいい話をします。
それは私にとってはなく、「あなたにとって」です。
正直前にも言ったように、先物取引のような会社であれば年間1億円の実質上の経費削減、個人でも360万円以上のお金が余裕で浮くわけですから、客観的に判断してもそんなに安くはないのは想像してもらえると思います。
ただ、今回私はあなたにとって都合のいい話をするといいました。
それが、「このノウハウの価格」についてです。
実際にこの手紙を書くまえ、紹介だけでのこのノウハウの提供は[200万円]という価格にしていました。
まぁもちろん個人ではなく、譲った先は法人のテレアポの会社だったのですが、たった200万円でテレアポに使う電話料金がほとんどゼロに近いくらい削減されるなら安いものだということで、即決でポンッと200万を出してくれました。もちろん規模の問題があるので、そのコンサルなどは多少しましたが。
今回あなたに提供するのはその会社に譲ったものと全く同じノウハウですが、サポートやコンサルティングなどは全くありませんし、返金保証もつけないかわりに、かなり安く提供することを決めました。
まぁ企業の200万円と比べるとかなりの破格なのは間違いないですが、これが私のいう「あなたにとって都合のいい話」です。







しかしながら、どうしてあなたにこういった都合のいい話を私がわざわざするのか、確かに自分が逆の立場だったらちょっと気持ち悪く思ってしまいます。
余談ですが、私はこのノウハウをはじめ、都合のいい方法や情報だけでここまできました。
というか、世の中にはそういった情報が実は転がっているということを肌で知ってしまったからには、もう普通の人が「やっぱり世の中なんて甘い話なんかないよ」という言葉の世界には私は後戻りできなくなってしまったのです。
あなたにも世の中は甘いものだというところまではいきませんが、情報ひとつで今までの集合意識が全部変ってしまうことを体感してほしいのです。
ただし。
あまりに都合のいい話がゆえに、私自身がこのノウハウをいつまで公開しているかは未知数です。
というのも、私は本業をかかえていて、今この瞬間もノウハウを駆使しながら営業活動にいそしんでいるかもしれないので、なかなかひとつひとつの質問に答えることは難しくなっているからです。
そういう意味で言うと、僕自身の「都合の良い話」になってしまい申し訳ないのですが、もし僕自身に何かしらの支障をきたすことがあれば、このノウハウは提供できなくなることをお許しください。






先日、サラリーマン向けの無料節約セミナーに行きました。
食費から教育費、そして通信費の節約方法まで解説していましたが、そのどれもが年間せいぜい1万円が浮くかどうかの話でした。
正直私は、このノウハウを使って実践した人しか救ってあげることしかできません。
キリストや釈迦でも自分の信者しか救えない現実を考えると、仕方がないことなのかもしれません。
ですので、あなただけにはこの方法を手にして未来を自分の力で変えていただきたいのです。
「縁(えん)」という日本古来のシステムは、やはりどこか「円」という意味につながっていると私は信じています。
お金の現実を見ることができ、そしてそれを素直に実践できる人が結局は幸せになるという社会構造からすれば、私はこのノウハウを表に出してよかったと心から思います。

次はどんなノウハウをあなたに提供できるかはまだ未知数ですが、そのたびにあなたに毎回お会いできることを祈ってます。