ご無沙汰の更新になってしまいました。
息子のサッカーの試合が立て込んでしまい
なかなか更新できず、、、
このblogは『テレアポ』に絞って
苦手意識を無くす方が多くなるように
そして明日会社で1件アポイントを取る為の
blogです。
本日は『基本編:KYをコントロールする』
というテーマで書いていきます。
テレアポに限らず営業をする人で
『KY』つまり空気が読めない人は
ほぼほぼ確実に受注率が下がります。
安心してください。
自分はKYだって思ってる方
そういう方は大丈夫です。
自分が空気読めないと理解している時点で
多少は読めているからです。
後は何故KYな事をするのか
を経験でカバー出来るようになりましょう。
話を戻します。
何故空気が読めないと営業が弱いか。
それは想像しやすいかと思います。
相手が出している空気を読み取れなければ
相手からするとすごく居心地が悪い
つまりネガティブな相手になってしまうからです。
これはテレアポでも一緒で
相手の声色を読むこと
が出来なければアポなんて入らないですし
逆に読み切れると
コミュニケーションしやすい=会ってもいいかもな
と思われる可能性が上がります。
自身の経験でもあると思います。
『会話のテンポがすごく合う!』
→仲良くしたい。
まさにこのテンポがキーです。
会話のテンポが合うだけで人は相手に
相当好印象を持つようです。
だからこそ
空気感を読み
相手のテンポに合わせて会話
が出来ればそれだけで強い武器だという事です。
簡単なようで難しい
この相手のテンポに合わせる
是非意識してみて下さい。
次回ですが
僕はタイトルを
『KYをコントロールする』と
書きました。
この空気を読むと出来るようになる
『敢えて空気を読まない』
について書きたいと思います。
では。