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8月29日
新興市場29日・ジャスダック平均が小幅続落――主力株は総じて高い(ジャスダック市場は確報) ▽日経ジャスダック平均株価:2円6銭安の2269円97銭 売買高:6129万株、売買代金:760億円 (値上がり274、値下がり348、変わらず127、値付き率81.5%) ▽Jストック指数:23.33ポイント高の1916.21 ▽東証マザーズ指数:18.37ポイント高の1328.63 売買代金:561億円 (値上がり83、値下がり61、変わらず19、値付き率99.3%) ▽大証ヘラクレス指数:20.66ポイント高の2071.68 (値上がり75、値下がり54、変わらず13、値付き率97.2%) 29日の新興企業向け株式市場でジャスダック平均は小幅続落。小反発で始まったものの前場中ごろから下げに転じ、後場は小安い水準でもみ合った。日経平均株価や個人投資家の関心が高いソフトバンクの上昇が追い風になったものの、戻り待ちの売りなどに上値を抑えられた格好。時価総額上位銘柄は軒並み高となり、主力株で構成するJストック指数は反発したものの、売買代金は低い水準にとどまった。市場では「個人の買い意欲はまだ回復しきれていない」との声が聞かれる。 上場3日目のアルクが朝高後下げに転じた。オプト、ファンコミ、インテリ、テレウェイヴが売られ、レデイ薬局、ACKGの下げが目立つ。半面、イートレード、楽天、レックスHD、インデックスが買われ、ケーブルテレビ大手の買収を発表したJCOM、親会社の売却に伴う株式公開買い付け(TOB)の思惑が広がったネステージが大幅高。 マザーズ指数は反発。大商いとなったサイバーのほか、CCI、Vテク、IDU、フィンテック、アルデプロ、ACCESS、スターティア、タカラバイオが上昇した。バリューコマが安く、ディーエヌエは横ばい。 ヘラクレス指数は反発。ゴメス、ZENTEK、クオール、ASSET、ダヴィンチ、スタイライフ、フィスコが買われ、部門売却が報じられたクインランドが値幅制限の上限(ストップ高)水準で比例配分された。デジアーツ、イーサポートが売られた。〔NQN〕
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