事故の途中経過。 | わんとなかよし

事故の途中経過。

事故 の途中経過。



5月1日に、完全にあったってこられた形で物損事故。

その後の経過なのですが・・・・




1ヶ月半経っても、相手の車の査定がきちんと出ないらしく・・・・

我が家の車は、修理すらしてもらえない状況が続いていました。時間かかりすぎだよね・・・・ほんとに。



こちらの保険屋さんがご好意で貸してくださってる代車も、

どうしてもの時以外はやっぱり乗りたくない。何かあったらイヤだしね・・・・代車だし余計。



で、取り急ぎ自分で一旦立て替える形で修理をして頂きました。


やっとかえってきたウチの車・・・・

1ヵ月半かかったって、まだ査定が出ないって・・・チョット対応がひどすぎる。


結構大手なんですがね・・・相手さんの保険。



で、自分の車がかえってきたところで、やっとこお出かけ。

その帰り・・・・




例の場所を通ったので、写真を撮ってきた。

地元の人ならすぐに分かっちゃう場所なのでアレなのですが・・・・



写真奥のほうの交差点を通過後すぐに接触した感じとなります。


何枚か写真を撮ったので、見て頂くとわかるかと思いますが・・・・。


交差点の手前からいくつかの車線に分かれており、私は写真を撮った一般道の方の車線にいました。







いくつかに別れている車線のうち、ワタシ達の車線のすぐとなりは、

交差点通過後すぐに高速道路に上がる道になっているので、看板にも大きく書かれています。


下写真右側→高速道路の看板。

下写真左側→この先高速道路ですよ的なことが書かれている看板。


なので、高速に乗る人は、コレを見てわざわざその専用車線に並ぶことになるのです。

交差点の手前から・・・・



ワタシは、この黄色い看板の左となりの一般道のところに並んでいました。












交差点通過後すぐにある黄色いプラ樽・・・・・

相手さんは、このすぐ手前で、道を間違ったことに気付きワタシの車線へ急ハンドルで車線変更。


相手さんが言うには、【高速にあがったらダメだと気づき後ろを見ずすぐ車線変更】したらしい。




ワタシの車と自分の車の左側を接触すると同時に、このプラ樽に右側を接触。

その時点で車停止。


とまった位置からして、おそらく、横断歩道のしましまを超えてすぐ、【あ!間違った!】って気づき、

こっちの車線へ来た感じになるんじゃないかなと思います。

ちなみに相手の方は、ワタシの家から10分程度なので、

超地元の人間だと思います。


土地勘はあるだろうと個人的には思います。







何度も言いますが、ワタシが単車だったら・・・死んでるかもしれない。

もしかしたら接触がきっかけで弾き飛ばされて、ワタシの左側を走る車と接触したりして大惨事。

なんてことも十分に考えられる。



個人的には、ちゃんと車を直してくれる事。

それからGWだったし、代車を出してくれること。



この2点だけをずっと言ってたんだけど。

代車は出してくれないし、未だに相手の査定が出ないため車の修理は一旦立て替えることになるし。




GW中に予定していたことは全てキャンセル。

相手さんの保険屋さん、GW中もしっかりお休みされていたので話は前に進まないし・・・・




なんだかとても残念な気分。



何とか早く解決して欲しいんだけど・・・・ほんと疲れちゃった。