こんちわ!
実は2ヶ月前に指の腱を切ってしまい、現在リハビリをやっている最中なんですが、そこで重要なことに気づいてしまったんです。。。
それは、
今までやってたストレッチ意味なかったんじゃね。。
いやいやストレッチって意味あるでしょ!って思われている方は沢山いると思います。もちろん私もそう思います!
しかし、
リハビリを受け始めてから考え方が少し変わったので今回はその理由についてお話していきます!
ストレッチって多くの効果がありますよね。
血行改善、可動域を広げる、筋肉の緊張をとく、疲労回復など。
今回私が着目したのは、可動域!
結論から言うと今まで可動域を広げる為にやってたストレッチが全然意味なかったということ。
なぜそう思ったのか?
私は小学生から大学生にかけてサッカーをしていました。練習前、終わりには必ずストレッチをしていた記憶があります。
特に練習後は可動域を広げることを意識したストレッチをしていました。
その時の俺何やってんだ!!!
といってやりたい。。
だって痛いのが嫌だから可動域広げる努力してなかったんだもん。
やっぱ可動域を広げたいなら、少し限界超えるくらいじゃいないと広げられないと私は思います。
リハビリと一緒。
痛いからやらないってなったらいつまでたっても曲がらないし伸びない。腱はゴムみたいなものなんだから伸ばさないとダメなんですよね。
最近ギプスも取れたので筋トレ、運動、ストレッチも開始しました。
ストレッチでは可動域を意識したストレッチをするよう心がけています。
可動域を広げるストレッチは限界を超えた方が効果が出る。
私は現在身を持って感じております。
これからも意識をしながらストレッチをしていきます。
今はぜんぜん伸びないので、伸びたら画像をのっけていきますね。
お楽しみに♪
