●プロフィール写真を撮る


こんにちは、てくさ@福島滞在中です。


家ではネットがつながらないので街まで出てきました。
本日のイベントであるプロフィール写真撮影まであと1時間あるのでドトールで記事更新です。


本日行くのが福島・郡山のフォトスタジオです。
昨年、自身の結婚式でお世話になったカメラマンの方に一年ぶりにメールをして頼んでみました。
※思い立ったらすぐ行動を再度意識していますので。


比較的ブライダル専門にやっている方なのですが、今回の経緯をお伝えしたところ
チャレンジでやってみるとおっしゃっていただき、一旦帰省した今日これからお邪魔するところです。


スタジオアリスなどの大手の写真館も含め、街のフォトスタジオも
様々ありますが今の時代本当にカメラマンのスタンスも多様化されてきたように思います。


七五三の昔ながらの記念写真を続けているところ、記念写真をエンターテインメント化して
商品の価値を変えようとしていることろとか工夫が見られますね。


今日行くところは結構話ができてエンターテインメント風に撮影してくれるところ、
洒落たセンスを持っていてくれるところです。
田舎ではまだ珍しいかもしれません。


撮影のみならず色々話をしてきたいと思います。
何か面白い話ができましたらここでまたご紹介していたしますね(^^)
●前に進むためには打率は関係ない


こんにちは、てくさ@地域貢献目指しステップアップ中です。


新千歳空港から予約投稿でお届けしています。


「モチベーション維持するには?」、「とりあえずやってみる」の記事を書いて
ふと考えたことがありました。


みんなそれが大事なことくらい分かっているんだろうけれど、
時に自分も分かっていても足が前に進まないことがあります。


その原因は何なんだろうと少し考えたときにあることを思い出しました。


それは、皆打率を気にしていないか?ということでした。


失敗を恐れる、手がけてしまったことへのマイナス結果が気になる。
失敗して×をつけられなかったら高確率で成功している自分が汚れなくてすむ。


確かに失敗した時の空気や感触の気持ち悪さはありますよね。
周りの目を気になったりもします。


ん・・・?周りの目?


自分が今からやろう、前に進もうとする内容にどこまで周りの目が関係しているのか?


結構自分だけの判断で基準がわからず悩んでいることって多いんではないでしょうか。


くだらない話ですが、私はレンタルサーバーと独自ドメインをとることすら悩んでいたことがありました。
とってWEBサイト作れなかったらどうしようとか。また途中で投げ出したらどうしよう、とか。


でもよく考えてみました。


レンタルサーバと独自ドメイン取るなんてことで周りの目なんてない。
2000円程度の初期費用と月額500円程度の費用です。


飲み会1回我慢すれば、3か月分くらいレンタルできるもんです。
つまり自分で判断しきれなかっただけなんですね。失敗も何もないんです。


本当は手を動かさなかっただけ。
極端にいうとグーグルで「レンタルサーバ どこがいい?」と検索しなかっただけです。


ダミーのindexページを作ってアップロードした後、
「http://www.●●●.com」ってうったらページが表示しました。


すると嬉しかったんですよね。
ここでようやく何が何でもページを作ろうっていう強いモチベーションが生まれ出たのです。


始める前ではここまで強い気持ちになれなかった。
一歩一歩階段を上ってみたから少しずつ次の一段が見えてきたんですよね。


前に進んだら次の目標が見えてきます。


10打席5ヒットの5割打者よりも、30打席10ヒットの3割打者のほうがよっぽどいい。
おそらく5ヒットよりも10ヒットのほうが見えているものが違うから。
●行動の要⇒手帳を持つ


こんにちは、てくさ@地域貢献目指しステップアップ中です。
さっき福島に戻ってきました。こっちは湿気が凄いですね(^^;


早速これからタスクを一つずつこなしていきますと、効率よくステップを踏んでいくために
気をつけたいことを自戒の意味も込めて記事にしたいと思います。


会社を6月上旬に辞めましてですね、やはり生活のリズムが上手く回らず、
10日くらい無駄にしてしまいました。


6月20日過ぎくらいからペースを掴んだんですが、そのときは上手くやることを組み立てられない、
タスクをこなしていけないという軽いスランプに陥りました。


今になって振り返ると、脳以外に記録媒体を持たなかったのが原因です。
簡単にいうと仕事を辞めたので”手帳”を使うことを忘れたんですね。


引っ越しの見積もり取るにも、実家に帰ってからやることをまとめるにでも
脳以外に記憶するものを持たなかった・・・。


そうなるとザルです。情報を詰め込んでも詰め込んでもこぼれおちていく。
やろうと思っていたことを忘れ、あとで思い出しひぃひぃ言って焦る。


仕事だけではなく、生活を支えるのは不正確な脳以外の記録媒体を持つことですね。
手帳に時間もタスクも一元化することで、脳はクリエイティブな作業に没頭できます。


記憶に脳のキャパを使っていると、思いっきり考えことができません。
忘れることを恐れてしまい、覚えておこうということに力を使ってしまいます。


思いついたら手帳にメモ。2分以内できることはやってしまう。


記録したタスクは終わった時に横線で削除していきます。
しっかりこなしている感じがして心地よい感覚をもたらしてくれます。


グーグルカレンダーやiPhoneで今やスケジュールも何もかも管理できてしまいますが、
私はやっぱり手帳の管理が一番しっくりきますね。


信頼のできる記録媒体(手帳)を相棒に毎日自分を管理していく必要性を
社会人6年生にして再確認したのでした(^^)