もやふくろう-建設業許可取得人として日々活動しております。

もやふくろう-建設業許可取得人として日々活動しております。

行政書士の蔵本徹馬と申します。
建設業許可取得人として日々活動しております。
建設業者様向けの内容の記事を書いておりますが、時折好奇心旺盛だから、いろいろと話が飛ぶかもしれません。
後、プロ野球シーズン中は埼玉西武ライオンズのネタも多く出るかと思います。

ようこそ、もやふくろう-建設業許可取得人日々の活動記録へ。




メインは建設業許可業務ですが、プロ野球シーズン中は埼玉西武ライオンズを中心に野球ネタがも多く登場します。




現在は豊島区池袋で行政書士をやっております。建設業をメインに産廃(収集運搬)をやっております。



建設業者様の申請書類は資産ですをモットーに日々活動しております。





行政書士蔵本徹馬です。

建設業許可取得人として日々活動しています。

 

さて、昨年12月2日から東京都の建設業許可にて経管・営技の常勤確認の資料が

 

マイナ保険証か健康保険資格確認証と標準報酬額決定通知書などなどとなりました。

これにより今まで大丈夫だからと言って経管・営技になっている人が複数の事業者から給与を受け取っていたのがめくれ出しています。

 

いろんな誘惑に負けずときちんと建設業法に従って運営してきた方が報われるようになってきたのではと。

 

記事を追加しました。

 

 

 

行政書士蔵本徹馬です。

建設業許可取得人として日々活動しております。

 

営業所技術者(旧専任技術者)と主任技術者の違いが分かりますか?

と私の方からご相談者に聞くこと殆どの方が応えられません。

 

どちらも言葉ぐらいは知っていると言う方は結構いますが内容までは・・・

運営していく上で大きなリスクを抱えることになります。

 

記事を追加しました。

 

 

 

行政書士蔵本徹馬です。

建設業許可取得人として日々活動しております。

 

令和8年になりました。

年が改まってとのことで・・・新規許可取得希望の相談ががっつりきています。しかも10年実務・・・・他で断られたらしいですので最後の砦と言われている(?)私の出番か・・・同時進行でやるのはなかなかですが(;^ω^)

 

先月に新建設業法が全面施行となりました。

その中に経審もふくまれていて、社会保険加入の項目を削除するとのことです。ですが、この背景を考えますと・・・別に加入義務がなくなったわけではないのでそこ勘違いしないようにです。

 

記事を追加しました。

 

 

年末建設業界部門4位になっていました!!

行政書士蔵本徹馬です。

建設業許可取得人とて日々活動しております。

 

何事も先に準備していた方が有利になります。

そして、なん10年も大丈夫だったからという考えを持っている方は来年以降建設業界で活動するのは大変になるだろうと思います。

 

私のお客様で数年前から危機感を感じている方はもちろんですが、大丈夫と思っていた方に事例を案内して準備を進めてもらったりして来年以降に備えが出来ている方が多くいます。

その準備をした方からの感想の多くが「取引先に先日言われたけど準備出来ていたのはうち含めて20数社のうち2,3社ぐらいだった」

とのことで、来年の6月以降の契約をその場で話が貰えたとのことでした。

他の方々は慌てて準備を進めてますが何からやればよいのか状態とのこと。

私のような専門家がついて数年かけて準備したことを数か月でしかも独力でできるのかどうか怪しいものだよねと言うお客様のお話しでした。

 

その中でも特に大変なのが1人親方だろうと。

 

記事を追加しました。

 

 

建設業許可をどう進めるのか、建設業専門の行政書士を活用することのメリットもご理解いただけるかなと。
本年も順調に売れました、ご購入様誠に感謝です。

 

行政書士蔵本徹馬です。

建設業許可取得人として日々活動しています。

 

年末になって・・・書類がこないので進められない案件がつもるのよね。期限がある申請や届出なのに・・・結構会社の生命線で建設業許可が無いと入札も工事契約も何もできないんだよといくら伝えてもねぇー。
一番大事なことを後回しにするのはよくないのではと
と言う事で時間的余裕が出来てしまったので連続投稿

 

東京都の処分事例が毎月発表されてるのですが処分内容が私が普段注意を促していることがほとんどだなと言う印象です。

 

建設業法は、建設業許可の有無に関わらず守らないといけないことです。

その為、建設業許可を持っていなければ平気だと言う考えを持つ人が一部いるような・・・

因みに、建設業許可業者には別途義務が追加されますが。

 

記事を追加しました。

 

 

年末に向けてお時間があるからなのか、興味を持ってくれる人が増えているようです。