無題何も考えたくなくて意識的に避けてる色んな事を考えると他の方向に行ってしまうから。あんなに好きだった彼の事は少しずつ薄れてきて今の現状に意識をとられる。幻想のようなよく分からない空気に包まれてふわふわとなんだかはっきりしてるようでしてないこの空気が心地いいような