どう思う?ジャンクフードの値上げ ブログネタ:どう思う?ジャンクフードの値上げ 参加中

アメリカなどの欧米諸国では肥満問題が深刻化している。海外旅行などで訪問したことがある人間なら激しく太った男女の姿を。日本人なんかに見られる肥満体質なんかとは比べ物にはならない。もちろん程度は様々で、かなり危険な肥満体質の人もいると思うけどさ。

海外では肥満に該当する人を正常に戻そうという取り組みが行われている。それは様々な形で、色んな機関が協力しながら行われることもあったり。そんな中、ジャンクフードが値上がりすることが決定した。これは金融的な問題もあってのことかもしれない。しかし、これを切欠に過食も減るのではないかと考えられている。

ただし、これは安直な考えではないだろうか。実現的ではない。何故なら彼らにとっては食べることこそが楽しみなのだから。例え値上がりしようとも食べ続けることは止めないだろう。そもそも金銭的余裕があるからこそ、そのような食生活を繰り広げられているわけだからね。つまり効果は低いんじゃないかと思っているわけ。こんなことで改善されるなら、当の昔に問題は解決されているはず。

ただ値上がりしたというだけに過ぎない。一般利用者数が減るだけ。このような波が日本にも押し寄せてこないことを祈りたい。自分もジャンクフードは好きだし、これからも安価での購入を続けたい。
電話でるときなんて言う? ブログネタ:電話でるときなんて言う? 参加中

電話に出るとき?それは人それぞれ若干の相違は見られるだろう。しかし統一して使われるのはやっぱり…。

「もしもし」

これしかない。オーソドックスだけど、これが無難だ。すこしばかり高いトーンで言う。相手の身の周りの状況が分からないからね。もしかしたら騒音で煩い場所かもしれない。そんな時には少しばかり高い声で聞こえやすく喋るなど、こちらとしても配慮している。

「もすもす」

以前に流行っていたことはあった。しかし自分はあまり使った覚えがない。気が抜けるような言い方だし、しっくり来なかった。今考えてみると格好悪いとしか思えない。まぁ使うこと自体は自由だし、他人のポリシーについて口を出そうとは思わない。実際に今でも使っている人はいるしね。

「はい」

ときどき愛想の無いでかたをする。何らかの作業に追われているときや、気分が悪いときなど。自分にかける人なんかは始めの一声目で機嫌を確認できるらしい。まぁこういった傾向も気分次第で変わるわけで、一ヵ月後にはすっかり変わっているかもしれないわけだけど…。
小腹が減ったとき、最近なに食べる? ブログネタ:小腹が減ったとき、最近なに食べる? 参加中

主に口にするのはアルフォート。チョコレートとビスケットのバランスが良く、食べたという気分にもなれるわけ。ついパクパクと進んじゃうこともあったり。

チョコレートには甘みがあり、満腹中枢への影響も高い。少量で満足できることもあり、普段から何らかのチョコレートは持ち歩いているね。もちろん夏場は別だけどさ。溶けちゃうし、何といっても喉が渇いちゃうからね。

テレビなんかを見ながら食べているときは、ついつい食が進んじゃう。気付いたら全て平らげていたり。もしかしたら小腹が空いているというよりは、口が暇になっているからなのかも。一度、味が濃いものを食してしまうと、ドンドン新しい味を求めるようになっちゃうわけ。

お菓子って何だかんだ高いからね。食べ終わってみて、「普通にご飯を作った方が良かったかも」という後悔を残すことも。それでも止められないのがお菓子の魔力だ。
今月1日、タレントのMEGUMIが東京都渋谷区内にて歩行者の女性と接触事故を起こしていた。この事実が明らかにされたのは5日。警視庁原宿署への取材が切欠となった。事故当時、住宅街の裏路地ということもあり、MEGUMIはスピードを出していなかった模様。女性との接触はあったものの、女性は軽症で済んだという。MEGUMIも怪我をせずに済んだらしい。

この事故についてMEGUMIは急遽謝罪コメントを出した。被害女性や関係者などへの謝罪と配慮の気持ちを述べていた。当面は自身の運転を控えるという。

人間だから常に完璧を保つことは難しい。その日の体調によっては不安定な運転になってしまうことも。そういったときには自主的に運転を控えるべきだ。大きな事故に発展してからでは遅い。そしてもしも事故を起こしてしまったときには迅速な対応を取れるよう心掛けておく必要がある。

タレントのMEGUMIさん(28)が東京都渋谷区で乗用車を運転中、歩行者と接触事故を起こしていたことが5日、 警視庁原宿署への取材で分かった。
【速報】MEGUMIが人身事故   20代の女性をはねる


19日、東京都世田谷区上馬の国道にて追突事故を起こした市原隼人。彼は今が旬の俳優。色んなドラマや映画で活躍中。バラエティーの出演にも積極的であったりするなど、仕事への意欲も強い。21日になって自身のブログを通して追突事故について謝罪している。

事故当時、国道246号線は渋滞となっていた。そんな中、彼は前方の車へと追突したようだ。彼曰く、身体が疲れや不注意が原因となったらしい。注意力も低下した瞬間の出来事だったのだろうか。彼はこのことについて深く反省しており、車の運転は極力控えたいとコメントを残した。

今回の事故において双方が怪我をすることは無かったとか。車体の一部が軽く凹む程度だったんだとか。警察も物損事故として処理したらしい。彼もこれまでと変わりなく芸能活動ができるという。これからは自身の体調と相談しながら、安全運転を心掛けてもらいたい。


俳優の市原隼人(22)が、東京・世田谷区上馬1で追突事故を起こしていたことが20日、分かった。
市原隼人:追突事故発生