僕が
何気なく通うだけの
毎日が何が足りない
気がして
時々
立ち止まってみるよ
心に足りないモノを
求めすぎて
糸がほつれて
いつか切れてしまいそう
大きな実りを
味わう分そのあとが
何で味気ないの?
自分の進むべき道なんて少しくらい適当が
丁度いいんだ
どんなときも
いつだって
自分を見失うけど
ふとした時 気付かせてくれる存在だね
世界で一人ぼっち
になったって
幸せな思い出があれば少しは気がまきれるさ
後戻りしたって
早足だって結局
自分の生き方なんだから
自分が可愛くたって
別にいい
だって僕が僕を
造ったんだから
粘土細工みたいに
形をかえて
模範が気に入らないなら途中で変えたっていい
ただカピカピにならない様に時々
水をあげよう
何したって後悔するなら 思いっきり後悔するがいいさ
だって一度チャンス
巡ってくるまで
まてやしないから
毎日が何が足りない
気がして
時々
立ち止まってみるよ
心に足りないモノを
求めすぎて
糸がほつれて
いつか切れてしまいそう
大きな実りを
味わう分そのあとが
何で味気ないの?
自分の進むべき道なんて少しくらい適当が
丁度いいんだ
どんなときも
いつだって
自分を見失うけど
ふとした時 気付かせてくれる存在だね
世界で一人ぼっち
になったって
幸せな思い出があれば少しは気がまきれるさ
後戻りしたって
早足だって結局
自分の生き方なんだから
自分が可愛くたって
別にいい
だって僕が僕を
造ったんだから
粘土細工みたいに
形をかえて
模範が気に入らないなら途中で変えたっていい
ただカピカピにならない様に時々
水をあげよう
何したって後悔するなら 思いっきり後悔するがいいさ
だって一度チャンス
巡ってくるまで
まてやしないから
Ren
風が止まっ瞬間
僕は世界の風になる
そう決めたんだ
様変わりするのは
自然なんかじゃなく
僕らなんだ
哀れみなんて
嫉妬なんてこの世界
にはいらないよ
僕らは永遠の中で
生き続けやしないから
風は駆け抜ける
禿鷹の様に雄大に
僕は駆け抜ける
世界をつつむ
オレンジの夕日みたいに
大切な人を失って
涙さえ出なくても
幸せ願うょ
心の片隅に僕ヲとどめて
そぅ小さくてもいいから邪魔にならない
位のSizeで
ただその分僕の中には君がいっぱい
忘れられれない人
何故そうなのか
僕にもわからないからその意味を教えてょ
世界を巡り君を探すよ
どんなに時がかかっても
どんなに君が変わっても
あの日の君がすきだから月に誓うょ
風が吹き抜ける瞬間
僕らはきっと
巡り合って
幸せな風を感じてる
僕は世界の風になる
そう決めたんだ
様変わりするのは
自然なんかじゃなく
僕らなんだ
哀れみなんて
嫉妬なんてこの世界
にはいらないよ
僕らは永遠の中で
生き続けやしないから
風は駆け抜ける
禿鷹の様に雄大に
僕は駆け抜ける
世界をつつむ
オレンジの夕日みたいに
大切な人を失って
涙さえ出なくても
幸せ願うょ
心の片隅に僕ヲとどめて
そぅ小さくてもいいから邪魔にならない
位のSizeで
ただその分僕の中には君がいっぱい
忘れられれない人
何故そうなのか
僕にもわからないからその意味を教えてょ
世界を巡り君を探すよ
どんなに時がかかっても
どんなに君が変わっても
あの日の君がすきだから月に誓うょ
風が吹き抜ける瞬間
僕らはきっと
巡り合って
幸せな風を感じてる

