~手コキのry 最終編 | 見せてやるよ...。黄金のブログってヤツをぉおおおおおおおおおぉおおおッ!!!

~手コキのry 最終編

何だこの糞携帯は・・・。




そして案の定遅刻。
だけどこのことを先生達に話したら、遅刻は無しになったし、俺のおかしいと思った節々で、先生達も疑問を感じていた。
やっぱり俺の考えは間違ってなかったんだねぇ。

おかしかったのは、屑店員と屑金クソ野郎と屑先生達だったんだな。


ああいう大人にはならねぇと言うのが、俺の人生の第一目標になったわけだ。
ガキの俺だけが正しい行動をとっているとはどういことだ。
恥を知れw恥をw




とりあえずこの事件は俺にとって嬉しかった。

俺がこの事件で少し成長できたからだ。


もしあのまま金クソ野郎を探さずに、学校へ行っていたら、凄い後悔したと思う。

だけど俺はあそこで、日本語スクールに単身で乗り込みそこの先生達に言論無双をかましてきたことにより、俺は自分自身の行動力と勇気を確認できた。


つまりヘタレから少し脱却したということだ。



そして今は、ヘタレから少し脱却させてくれた金クソ野郎をありがたく思う。

金クソ野郎ありがとう。

もう過ぎたことだから、お前を許してやろう。道で会っても何もしないことにするよ。






もう一度言う






金髪クソ豚鼻野郎、ありがとう。