コリヤダくんのファンの方のライブを見ていたんですが、切れてしまったので
5時22分ごろから 羽生選手の曲かけが始まって、ぼんやりとですが見えるライストを上げてくれている方がいたので見ていました。
オリジンです。
スピードがあるせいか、すこし 他の選手が 軌道に入ってくることが 2回ほどありましたし、申し訳ないけれど 他の選手は あまり気を使わないのか あぶないなぁ~というか、邪魔だなぁ~と 感じることが数回ありました。
その後の、友野選手の曲かけでは 2回も 触れそうだよね、いまっていう感じの 邪魔が入りました。
わざとだとは思いませんが、本当にあぶない。 それ以外も あやういな~と思わされるところが数回。
たまたま軌道が近いのかもしれませんが、優先されるべきは友野選手のはずです。
それ以外は選手がほぼ見分けのつかないぐらい荒い画像だったのですが、曲かけでは 2Lo、4Sso、3Lo 、4T、4T3Aseq、このあとフリーレッグをそのまま上げた気がする。3F3T、3A1eu3S
スピンやステップは抜く部分が多かったけれど、到着後朝一の練習にしては 盛りだくさんだったなぁと。
新しい、練習動画見つけました。
https://www.youtube.com/watch?v=f2mJedBZysQ
曲かけ練習 あぶないです。
きちんと、曲かけをしている選手が優先されるのだと ISU は、すべての選手、コーチに通達して
共通認識を持たせるべきです。
常識からいえば わかるはず は 通じないと思います。
曲かけ中の選手には 蛍光イエローやグリーンなどの 超目立つ色のベストでも着せて 半径5メートル以内に進入したらペナルティぐらいのこと してほしいです。
ジャンプを跳ぶ 軌道上の先に いられるとすごく跳びにくいと思います、たとえ10メートルあったとしても 跳んで フローすれば あっという間に それぐらいの距離は移動してしまうので...。
見張りは、誰かジャッジが 一人はついていて欲しいし。
おねがいします。
曲かけ中、他の選手の練習を許すなら、せめて それぐらいは して欲しい。
高い位置からの ボケボケの動画を見て 感じたことですが、すごいスピードで移動している選手たちが危険にさらされないように、気をつけるべきは ISUの 責任だと思います。