「自宅にアニメのポスターを貼って200万円の慰謝料を判決、裁判官が違法を承知で6千万円の巨額の支払いを“させる”と脅迫、離婚訴訟で夫を不当に扱う男女差別の思想裁判を繰り返した疑い(sexism judge)」
はじめまして、「泉有美裁判官に対する被害者の会」代表の大塚と申します。
裁判官に対して、1億円の国家賠償を提訴しました。
第一審では、違法を承知で6千万円の巨額の支払いを“させる”と脅迫され続けました。控訴審では、巨額の支払いを回避する立証を2度も“妨害”されました。部屋にアニメのポスターを貼って200万円の慰謝料を払わされました。200万円の慰謝料は、酷い暴力に該当する金額です。尋常ではありません。
第一審の泉有美裁判官は、離婚訴訟で夫を不当に扱う男女差別の思想裁判を繰り返した疑いがあります。私以外にも多くの被害者がいます。夫婦喧嘩で妻が刃物を持ち出し、夫がそれを制止して襟を掴んだ行為に対し、襟を掴んだ行為のみを抜き取って、慰謝料を支払わされた方もいました。妻の殺人未遂行為は全く無視です。こうした妻に不利な証拠や事実は無視し、夫に罪を着せる悪質な裁判を繰り返していました。
泉裁判官が担当した離婚訴訟の夫側当事者の方の住所を調べ、手紙で呼び掛けました。現在、他の被害者の方も、泉裁判官に対する国家賠償の提訴を準備しています。ただ、115名に手紙を出しましたが、48名は該当者不在でした。離婚訴訟が原因かは分かりませんが、半数近くが離婚訴訟後に転送届も出さずに住所不明です。実際に被害者の中には、法外な支払いを判決されて、家を追い出された方も多くいました。
以下に資料がありますので、興味ある方は見てやって下さい。
https://drive.google.com/drive/folders/1GRk50dbC-70_UaSN6WsUKHwvdK2LFSYD
1.アニメのポスターに200万円の慰謝料を判決
2.重要な証拠や争点を無視した判決
3.警察記録の書き換え判断
4.巨額の支払いを“させる”と脅迫
5.巨額の支払いを回避する立証の妨害
6.架空請求の存在しない財産に支払いを判決
7.夫を不当に扱う男女差別の思想裁判
8.泉裁判官の問題性の組織的隠蔽
訴状
プレスリリース
第一審判決
控訴審判決
上告審決定
忌避決定
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