今年初の紅葉狩りに
高崎にある徳明園というお庭へ向かった
関越道使って 1時間半
到着
まずは 洞窟観音
呉服商として財を成した
山田徳蔵氏が建設したのだそう
大正8年着工
つるはしやスコップを使って人力で山を抜き
石を運び入れ
作られたのだそう
そこを抜けると 6,000坪の日本庭園
徳明園
色づき 半ば
今週末あたりが1番の見頃か?
イベントもあるようだ
水面に映った紅葉が見事
苔に水分を与えるためと演出なのか
たまにミストが出る
それがまた幻想的
枯山水
このグラデーションが好き
ここも見応えのある庭園だった
群馬
いいところたくさんありますよ
魅力度ランキングなんて関係ないね













