ローマでランチ後
ローマ市内観光
コロッセオ
明日またゆっくりと
トレヴィの泉
写真は暗く写ったが
もっと白くてきれい

イタリア人だけれど日本語ペラペラの
現地ツアーガイドさんが勧めてくださった
ジェラード屋さんFontara di Treviで
今日はnocciola e fragola,per favore
(ヘーゼルナッツと苺でお願いします)
イタリア語じゃなくて日本語でも通じるくらい
日本人に慣れていた店員さんのようだが
敢えてイタリア語で頑張った
お〜勉強したのねって感じで
ニッコリ
こちらも微笑がえし
あらいい男
明日もまた陽が落ちてから来ようと思う
バチカン市国へ
サンピエトロ寺院
ここは予約できないので団体でも並んで待つ
40分待ちだった
お昼過ぎにいらした日本人団体は2時間待ちだったらしい
やってきたのが閉館1時間半前だったから
まだよかった方かも
世界最大級の大聖堂
完成まで120年もの年月がかかったのだという
ミケランジェロ25歳の時の作品ピエタは美しく輝いていた
祭壇の前のブロンズ製の天蓋は圧巻だった

捻れた柱に細部まで施された彫刻をしばらく眺めていたいくらいだった
今のローマ法皇は贅沢をしない方で
小さな車に乗り、靴もかなり綻びたものを履いているそうだ
国民に愛されている方なのだそう
このツアーの特別見学 バチカン美術館
一般見学時間が終了した後に
入場できてしかも現地ガイドさんの説明が聞ける企画
これが楽しみで楽しみで♪
ラファエロの間の「アテネの学堂」
システィーナ礼拝堂の
ミケランジェロ 「最後の審判」など
目の前で鑑賞できて
写真撮影もオッケーで
人の頭を見るのではなくて
作品をじっくり見ることができて
もう感激でいっぱいです
ラファエロの間から上を向いて見学だったので
く、首が

最後の審判を鑑賞する時には
サイドの椅子に座ってゆったりとガイドさんの話を聞くことができた

ローマ法王決定した しない
のコンクラーベの煙を出す場所や
床に少し焼け跡があるのも目撃した

一般の時間はガイドさんが付き添うのはNG
システィーナ礼拝堂の写真を撮るのもNGだそうで
やはりこのツアーは稀有

夕暮れの サンピエトロ寺院

ディナーはカンツォーネディナー海鮮マリネ
パスタはジェノベーゼ
鯛のグリル
情熱的な愛の歌を聴きながら
でも、君の美しさに勝るものはない
いつも愛している
のような意味の歌もあるらしい(赤面)
それはそれは盛り上がったディナーだった
のりのり
フニックリ フニックラ
のりのり
フニックリ フニックラツアーの皆さんも
ワインがすすんだことでしょう
ラテン系だわね











