イタリアの旅日記 4オルビエート ローマその2 | もんちゃんのブログ

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17歳老犬ジョンとの生活(高齢犬介護)や日常のあれこれ
備忘録

オルビエート観光を終え
ローマでランチ後
ローマ市内観光


コロッセオ
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明日またゆっくりと

トレヴィの泉
写真は暗く写ったが
もっと白くてきれいキラキラ

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イタリア人だけれど日本語ペラペラの
現地ツアーガイドさんが勧めてくださった
ジェラード屋さんFontara di Treviで
今日はnocciola e fragola,per favoreラブ
(ヘーゼルナッツと苺でお願いします)

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現地の方が勧めてくださる物は間違いないわグッド!

イタリア語じゃなくて日本語でも通じるくらい
日本人に慣れていた店員さんのようだが
敢えてイタリア語で頑張ったにやり

お〜勉強したのねって感じで
ニッコリ
こちらも微笑がえしラブあらいい男

明日もまた陽が落ちてから来ようと思う



バチカン市国へ
サンピエトロ寺院
ここは予約できないので団体でも並んで待つ
40分待ちだった
お昼過ぎにいらした日本人団体は2時間待ちだったらしい
やってきたのが閉館1時間半前だったから
まだよかった方かも

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世界最大級の大聖堂
完成まで120年もの年月がかかったのだという

ミケランジェロ25歳の時の作品ピエタは美しく輝いていた

祭壇の前のブロンズ製の天蓋は圧巻だった目
捻れた柱に細部まで施された彫刻をしばらく眺めていたいくらいだった


今のローマ法皇は贅沢をしない方で
小さな車に乗り、靴もかなり綻びたものを履いているそうだ
国民に愛されている方なのだそう



合格このツアーの特別見学 
バチカン美術館
一般見学時間が終了した後に
入場できてしかも現地ガイドさんの説明が聞ける企画
これが楽しみで楽しみで♪

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想像をはるかに超える壮大な美術館だったアップ


ラファエロの間の「アテネの学堂」
システィーナ礼拝堂の
ミケランジェロ 「最後の審判」など
目の前で鑑賞できて
写真撮影もオッケーで
人の頭を見るのではなくてウシシ 作品をじっくり見ることができて

もう感激でいっぱいですにやり

ラファエロの間から上を向いて見学だったので
く、首があせる

最後の審判を鑑賞する時には
サイドの椅子に座ってゆったりとガイドさんの話を聞くことができたグッド!

ローマ法王決定した しない
のコンクラーベの煙を出す場所や
床に少し焼け跡があるのも目撃した目


一般の時間はガイドさんが付き添うのはNG
システィーナ礼拝堂の写真を撮るのもNGだそうで
やはりこのツアーは稀有音譜


夕暮れの サンピエトロ寺院キラキラ

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ナイフとフォークディナーはカンツォーネディナー
海鮮マリネ
パスタはジェノベーゼ
鯛のグリル

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情熱的な愛の歌を聴きながら

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朝日は美しい音譜
でも、君の美しさに勝るものはない
いつも愛しているラブ
のような意味の歌もあるらしい(赤面)



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料理も全て美味しくて
それはそれは盛り上がったディナーだったアップのりのり音譜 フニックリ フニックラ
ツアーの皆さんも白ワイン赤ワインワインがすすんだことでしょう
ラテン系だわね