ジョン 壁と自転車の間に今朝「ギャーン!」というジョンが助けを求めるような声が聞こえたので急いで玄関ドアを開けたらあー 挟まったのね早く出してあげなきゃと思いながらこれは写真撮っておこうとスマホを取りにリビングへダッシュ意地の悪いわたし「お母さん そこにいるんでしょなんで助けてくれないの?」って思ってるなこりゃ中に入れないようにこうしていても盲目のジョンは簡単に倒して突き進むのであった