もう胃袋が騒ついた

新朝ドラ ごちそうさん
美味しそうなものばかり

登場
明治時代は 日本もあんなに食べ物が豊富だったのか
バターがフライパンの上でさぁーっと溶けている様は心躍る

舞台が洋食屋さんだったからだろうが
父から第二次世界大戦の
飢餓の時代の話を聞いて育っているわたしには驚きだった

小説の中によく登場する

資生堂パーラー銀座本店は確かに明治時代創業だもんな
ホテルニューオータニのサンドイッチビッフェランチ
以前 次女と日本庭園を眺めながら二人で食した

観光業に就きたい彼女の視察のため

美味しいもの食べたいわたしの大義名分だわね喰らうことは生きること

またまた朝ドラ見ちゃいます

