美味しいお寿司に大満足の長男。

特に好物のイクラが美味しかったみたいです。

ポップコップ 「美味しかった?」

長男 「うん。長男寿司好きやねん。」

長男 「一杯食べれるねん。」

ポップコップ 「ほんまぁ。また今度行こな。」

ポップコップ 「ママにお昼寿司食べたって言わなあかんな。」

すると長男。

長男 「あかん泣内緒にするねん!!」

ポップコップ 「何で???」

長男 「『ママも食べたかったのに~』って言うやろ~え~!!

長男 「内緒にしとって!!」

ポップコップ 「わかった苦笑

ポップコップ 「でも、ママに『どこ行ってたの?』って聞かれたらどうするの?」

長男 「『何でもない。何でもないよ』って言うとき。」

ポップコップ 「わかった苦笑

で、嫁と合流。

後部座席で緊張している長男。

車が動き出して直ぐに、

嫁 「どこ行っとったん???」

嫁から質問されました。

長男、後ろからポップコップを見つめてます。

ポップコップ 「ナンデモナイ、ナンデモナイヨ。

嫁 「はぁは?

不思議がる嫁。

嫁 「長男、どこ行ってたん?」

急に話しかけられ軽くパニックになってる長男。

長男 「えっと、あのねぇ~・・・」

長男 「イクラの横の公園行って遊んでん。」

長男 「ほんで、イクラのお店で寿司食べんと帰ってん。」

・・・。

イクラのお寿司食べたこと内緒にしようと考えたせいか、

イクラ」「寿司を連発する長男、

嫁 「ちょっと待って。長男、イクラ食べたんにやり

長男 「いぃ~もぉだめ・・・食べてない食べてない泣

もう大パニックの長男です。

嫁にからかわれ軽くあしらわれた長男でした~苦笑